美味しそうに炊けています。 すこしご自分でも気づかれているように画像が暗いですね。
お通じも合格なのですね すばらしい。
蒸らしがピピカシャンなのでしょうか?ピッタリの時間が書いてありましたが、本当にぴったりにピンが落ちたのかを確認したいです。
50点
すこしオーバー気味に補正してみました。 撮影後でもこれくらいは簡単に見たままに戻せますのでトライしてください。
ちなみに送ってくださった画像は4000ピクセルありました。
補正後は880ピクセルです。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
美味しそうに炊けています。 すこしご自分でも気づかれているように画像が暗いですね。
お通じも合格なのですね すばらしい。
蒸らしがピピカシャンなのでしょうか?ピッタリの時間が書いてありましたが、本当にぴったりにピンが落ちたのかを確認したいです。
50点
すこしオーバー気味に補正してみました。 撮影後でもこれくらいは簡単に見たままに戻せますのでトライしてください。
ちなみに送ってくださった画像は4000ピクセルありました。
補正後は880ピクセルです。

https://youtu.be/nEDEqBN1vT0
鍋の持ち方が違いますね。親指をそこに置いてはいけません。親指を置けそうな凹みがあるのでまんまとそれに騙されてしまいましたね。お手本動画をよく見ましょう。
油を敷きすぎです。味に影響するので余分な油は拭き取りましょう。そのための油の準備をお教えしました。
手前の油敷きを忘れていますね。焦げ付きの原因になるので必ず全面薄く油を敷きましょう。
太くなってからは鍋を振って返せていますが鍋先が下がるので前に平たいだし巻きができてしまいます。 坂を巻きながら登るイメージで鍋先を上げて巻きましょう。
ここまで箸の穴が大きいと自己修復は不可能なのです

https://youtu.be/yuSr2D6q0E8
ぜーんぶ見ましたが、一回も鍋温度が適温になりませんでしたね。 全部、中華料理屋の親父のような勢いの良い音がしていました。 なぜ鍋温度が高いと美味しくないのか?
入れた途端に高温で沸騰が起き、細かい泡が発生してそれに一気に火がとおり、細かいクレーター状の凸凹ができるのです。それが1〜4まですべての表面にありますね。
これでは絹ごしのような舌触りのだし巻きにはなりません。
このコンロは教室のコンロよりも少しだけ火力が強いので、鍋を焼きすぎないように注意しましょう。 じゅわわ〜〜ん!! では無く しゅわ〜〜 です。

https://youtu.be/-wxe483GFnM
芯の巻き始めで鍋が振れていませんね。最初の横からの箸入れのときに玉子を破らないようにソフトにタッチしましょう。 そして箸で返すと破れるので鍋を振るのです。
火加減はコンロの全開ですか? もし全開であればボンベの残圧が少ないかもしれませんのでチェックしましょう。 全開の火で練習しないと上達しません。

https://youtu.be/y0Spi7l4UdY
お見事です。よく練習できています。
一番良いのは最初から最後まで鍋温度が「適温」を保てていたことです。
デカイ中華料理の親父音がしませんでしたね。だからこのだし巻きは美味しいのです。
あとはオロエスして返し終わりに肘が上がって鍋先が下がるので締めながら巻けないということ。坂を締めながら巻き上がっていくイメージで肘を上げないで鍋を振る練習をしましょう。 すばらしい進化です。


盛付も上手です。