桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

【クラス別 桂剥き投稿の期限】

幸せコースAクラスは 7月6日20:00まで
幸せコースBクラスは 7月7日20:00まで
幸せコースCクラスは 7月12日20:00まで
幸せコースDクラスは 7月13日20:00まで
各組、授業の前日、夜8時までとします。
最終日まで頑張りましょう。
私も頑張ります。

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桂剥き777

Koさん(51-1)です。



動画も拝見しました。
包丁を上げながら刃先を大根に食い込ませてしまうので、薄く剥けないのです。
面圧をかける位置と方向が違っていますね。
刃を進めることよりも刃を大根に押し付けることに注力してください。
動画の5分30秒あたりの剥き方が一番正解に近いです。力もかなり抜けています。
刃先を食い込ませずに、面圧を当てる部分を思い出してそこを大根に押し当てながら剥くと驚くほど薄く剥けます。 それは力が抜けないとできないのです。
そろそろできるかもしれませんね。 がんばりましょう。

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桂剥き776

Taさん(34-9)です。















ぴら??ん画像が悲しいですよね。
スカートの紺色が透き通って見えるほど均一で凸凹のないツヤツヤの大根シートでありたいところです。
力みは無いので、透明な横線は殆ど出ませんね。
問題はときおり、不安定に出る縦線、縦スリット、縦白い線ですね。
これは面圧が上げる時も下ろす時もずっと均一にあたっていないということを意味します。
ここを直しましょう。
薄く剥こうとはせずに、優しい不断の面圧をかけるにはどうすればよいのか?
を追求して下さい。
あなたの投稿期限は6日の20時までです。

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桂剥き775

Kaさん(8-15)です。












動画も拝見しました。
力で包丁を左に動かしています。
正しく面圧を当てて刃を上下させると、こんなリンゴを剥いているような乾いた音はしません。
微かに聞こえるのはしっとり濡れた大根の囁き程度で、ほとんど無音です。
それはなぜか?
面圧を当てながら大根の細胞を鋭く切ると多少の大根の水分が刃に付着します。
面圧を当てている包丁の右面と大根の間にその水分が入り、潤滑液となって刃が滑らかに滑るのです。
だからパサパサカリカリ音はしないのです。
そして面圧をかけていない左面のいほうは向き上がった大根シートが吸着することなく滑って移動していくのです。
これが正しい状況を文章で解説したものです。
解りにくいでしょう? だから実感するしかないのです。
力んでいては解りません。

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桂剥き774

Isさん(27-9)です。






動画も拝見しました。
思い切り力んでいますね。 そろそろ力みから卒業しましょう。
包丁で左に剥き進むのでそれに抗しようと左手にも力が入ります。
面圧ができておらず刃先に力がこもるのでどんどん大根に食い込んで大根シートが厚くなるのです。
リラックスして、力を抜いて、自分で砥いだ刃の切れ味を信じて薄く薄く剥いて下さい。
刃は上下するだけです。

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