「桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2013-8  Deさん

Deさん(66-3)です。
6月15日㈰6月15日㈰ (2)6月15日㈫6月15日㈫(2)6月15日㈫(3)6月16日6月16日 (2)
さぁ始まりましたね。
残念ながらあなたがYouTube閲覧用に送ってくださったものは、あなたのGmailアドレスであって、アップした動画のURLではありません。 これはあなたのメアドです。w
大事な投稿ですから。私に送る前に一度自分でアップした動画が映るか、見られるか確認するのが普通です。 常識ですね。 気をつけましょう。

画像から判断すると、まだまだ「右手」でなんとかしようと力んでもがいています。
手をけがしますから、絶対に右手で左に剥きすすんではいけません。
これは約束です。 必ず守りましょう。

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桂剥き投稿2013-7  Arさん

Arさん(28)です。
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動画も拝見しました。
厚さが均等にならない。と問題点を書いておられましたね。
練習していないからです(バッサリ)(笑)
幸せコースですから、優しく丁寧にお教えします。
右手で剥き進んでいます。 慣れてるから出来るのです。
包丁の刃がいつも同じ所で上下するように剥いて下さい。
左手が柔軟にねばっこく、まとわりつくように大根を送ります。
上級者になれば「大根を引っ張ります」とアドバイスします。
まだあなたはこの感覚はつかめないでしょう。右手で左に切り進んでいるうちは解らない感覚なのです。
こぞうちゃんとまいちゃんあたりは解かっていると思います。

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桂剥き投稿2013-6  Kiさん

Kiさん(69-1)です。
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動画も拝見しました。
いきなり大根の持ち方が間違っていますね。
やってはいけない持ち方の見本のようです。
持ち方が悪いから大根を送れずに包丁で切り進もうとしています。

このままではこのレベルで1月経ってしまいます。
これでは左親指を怪我します。 もうすでにバンドエイドがはってあるようですが・・・
Air桂剥きをしましょう。 何十回何百回としましょう。
大根の持ち方からやり直しです。

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桂剥き投稿2013-5  Waさん

Waさん(49-3)です
20130616-1 1柵目 渦 渡邊彩乃(49-3)

20130616-1 1柵目 細さ 渡邊彩乃(49-3).JPG 20130616-1 1柵目 断面 渡邊彩乃(49-3).JPG 20130616-1 2柵目 渦 渡邊彩乃(49-3) 20130616-1 2柵目 細さ 渡邊彩乃(49-3) 20130616-1 2柵目 断面 渡邊彩乃(49-3)動画も拝見しました
う〜ん、ほんとうに上手ですね。
Airの使い方も刃の動かし方もマスターできているので、難しい要求をしていくことにします。 わからないときは「意味わからんぞー」とメールでもツイッターでも言ってくださいね。
まず。上げる送るはできています。
今の厚みでしたら充分これで及第点なのですが、これが横ケンになり、薄さを追求するようになってくると今の右手の動きでは安定した薄さをキープできないでしょう。
右手に持った包丁はほぼ直線(平面)です、それを上手に上げながら大根の曲面に沿わせています。右手を器用に使っているのですね。 ここが間違いです。
右手の器用さに甘えていると必ず壁に当たります。 あのIsさんも突き当たりました。
右手の器用さを抑えて、愚直に上下の直線運動をする練習をして下さい。

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桂剥き投稿2013-4  Asさん

Asさん(67-3)です。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA動画も拝見しました。
見事に右手で左に切り進もうとしています。
私が言うたことを理解できていません。
このむき方をしていると必ず左の親指を怪我します。
と書いていたら、もうすでに親指を切ったと投稿文に書いてありました。
イワンコッチャナイ。
右手は上げるだけ。左手で刃に向けて大根を送り込むのです。
Airキットはできましたか? 闇雲に大根を捨てる日々になりませんように。
怪我が治るまではAirですな。これは。

 

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