投稿者「nakagawa」のアーカイブ

桂剥き投稿152

Naさん()です。






動画も拝見しました。
いいですね。まがりなりにも大根が繋がってきました。
この調子でたくさん練習して少しずつ薄くして行きましょう。
すぐに「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」になります。
かならず一定の厚みで剥いてくださいね。
ぎちぎち力んで、左手の送り1回分の間に右手をギコギコ2?3回こじるのはやめましょう。
もっとスムーズに。 ワイドに動かしましょう。

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桂剥き投稿151

Haさん(31-7)です。






動画も拝見しました。 姿勢もまな板の上で剥くほうが綺麗ですね。 それでいいのです。
そのとおり。 数をこなすしか無いですね。 あなたは変な癖もなく綺麗に大根も回せるようになりました。
あとは力みを抜いて、ひたすら薄く一定に剥く練習を「積み重ねる」だけなのです。
この「」の中が苦手なのではないですか? 
桂剥きは義務教育ではないのでいつでも逃げられます。 止められます。 さぁどうします?

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桂剥き投稿150

Hiさん(43-5)です。







1さく小一時間は長すぎますねぇ。 薄く剥いているから時間はかかるのですが。
もう少し早くリズミカルに剥けるように。
それから一定の厚みで剥くのは必須です。 ばらつくようでしたらまだキャシュカードの厚みは無理ということです。 もう少し厚くても良いので一定に剥ける厚さで投稿してください。
それから1巻きの中で厚く剥けた部分と薄く剥けた部分は勝手に仕分けして個別に刻んで水にとってはいけません。
同じボールに入れて蘇生させてください。
そしてそれを見たあなたは「あぁまだまだ私の技術はバラつきだらけだなぁ」と反省する材料となるのです。 
分けたらバラつきがわからないじゃないですか。
余計なことはしないでくださいね。
ぴらーんを見ても判るように縦線がいっぱい入っていますね。一定の優しい面圧を当てられるように。
優しい小鳥が死なない面圧をあててください。

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桂剥き投稿149

Hoさん(3-3)です。










動画も拝見しました。
左手が柔軟に使えるようになりましたねぇ。よく練習されています。 すばらしい。
粘り腰でずいーーと送れてきました。
次は安定した面圧でゆったりと刃を上げて薄く剥くことです。
もうマッチ棒以上の厚みでむいてはいけません。 もうあなたあ出来るのですから。
今こそ「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」のです。
待っています!

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桂剥き投稿148

Kiさん(14-1)です。


1日1さくでもかまいません。1にちに10さくでもかまいません。私の投稿に上限はありませんからもっと思う存分に剥いてください。
たったの一月です。 一度「必死」になってみませんか?
無理なのかな? 強制ではありませんから無理なく自分で出来る範囲で投稿くだされば良いのですが、なんだか日数と受講費が100%活かされていないような気がする私です。
同じ厚みで剥けています。 次回はこの半分の厚みで一定に剥いてください。 1さく集中です。
後はAirの効果をどれだけ出せるかですね。

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