小松菜とお揚げさんの焚いたん


松の内だからと言うわけでは無いが、小松菜。永久の緑を表す松にちなんで。


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仕事始め


今日から会社員に戻る善右衛門です。 子供たちはまだ冬休みなので昼ご飯のおかずにもなる芽ひじき豆を焚いておく。 新年会にお呼ばれして陰性に振れた体調を雑穀米と梅干しでリセットしている朝飯中の娘に。


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あんかけ蕎麦


寒いぞ! お腹を温めようと、野菜たっぷりの餡かけ蕎麦。白菜たっぷり、水菜たっぷり、大きな焼き椎茸、土生姜おろしたっぷり、餡はもちろん本葛たっぷり。 お腹も心もぬくぬく。


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亀山


麸嘉製の鯨麸を亀山にして食べる。 うっすらと口に香る黒白の胡麻の風味と良質のグルテンの甘さが潔い。


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善哉かな


姫とばあちゃんに小豆を焚いた。ばあちゃんはうる餅の切り餅、姫は合鴨農法産の玄米餅。 小豆は焚いている者の心が味に出る。のんびり豊かな気持ちで居られる今年の正月は、小豆にも解ったようだ。


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