2月12日の玄米投稿

みなさん こんばんは 美味しい玄米を食べていますか?
今夜も塾生から寄せられた作品を皆さんと見て参りましょう。
先ずはMoさん(7?14)です。

浸水時間が取れずとありましたが、データには2.5時間とあります。
充分取れていますね。
炊きあがりはワンダーシェフの特徴である水食いな鍋をうまく使いこなし
て居られます。 もう少し軟らかくてもう少し焦げがうっすらできていれば
完璧ですね。
次はKaさん(12?13)です。

初投稿ですね 宜しくお願い致します。
むそう塾デモと同じ鍋をお使いです。しかし炊きあがりは焦げ過ぎです。
もう少し火加減や湯気の出方等を見ておいて欲しかったです。
記憶の新鮮なうちに繰り返して早いうちにマスターして下さいね。
いたずらに時間が経つと正解を忘れてしまい、ラビリンス入りとなり
ます。 もっと中間と後半の8分の火加減を抑えて下さい。
次はToさん(4?3)です。

しっかり焦げが作れるようになっていますね。
そのわりにその上のふうわり感が足りなく感じます。
もっと温かくなるようなエネルギーが込められた玄米を
目指してみましょう。 
次はOgさん(6?11)です。

思い切った水加減で炊いたつもりでしたが、実際は前より硬く
閉じた玄米が炊けてしまいました。 残念ですよね。
もっと水加減を増やしてみてください。おかゆになっても良い気持ちで。
でも必ず底には狐の焦げができるように。
次はMiさん(3?10)です。

3合の玄米は540ccでしょうか? 600ccでしょうか?
それによってアドバイスも大きく変わってきます。
できましたら度量衡の統一をお願い致します。
600ccと仮定してお話します。
4.5リットルに3合で水加減が105%というのは少し水が足りません。
もう少し(115?120%)で炊いてみてください。
鍋の癖と 空間の大きさによって水加減は大きく変わります。
次はOkさん(12?2)です。

火加減が絶対的に強すぎです。
攻撃的加圧のときにシューシューと湯気が漏れていませんでしたか?
それではだめです、 黄色いラインが見えながら湯気が止まる火加減を
探すのが先決ですね。 先ずはその火加減を見つけて下さい。
そうするとシューシュー捨てる湯気(水)が無くなるのでその分玄米が
ふうわりします。 火をよく見て下さい。 デモの映像が目に残っている
うちにものにしなければいたずらに時間がかかります。
次はKoさん(8?6)です。

センターピンの根元からおねばがぶくぶく出るのは火加減が強すぎです。
もっと火の強さを抑えてください。
デモの時の火加減を良く思い出して、メモをよく読み直して下さい。
次はSaさん(12?12)です。

初投稿ですね  お疲れさまでした。 宜しくお願い致します。
完全に水が多すぎです。 デモで試食していただいたふうわり目の
玄米は120%ですから、圧のよりかかる活力鍋でなぜ130%に
設定されたのか理解できません。 そこらへんを聞かせてください。
なぜこの割合にしたのか。 皮が挟まるのはなぜか? 講義でお話
しましたね、あれが起こっています。
どうすれば無くなるのか? メモを見直して考えて下さい。
判らない時はメールでご質問くださいね。
次はHa さん(12?10)です。

初投稿ですね お疲れさまでした 宜しくお願い致します。
会食の時の撮影レッスンであれだけお願いしたのですが・・・
ピントがあっていません。 これでは細かい部分まで判らないのです。
申し分けないですがもう少しピントを合わせてお送り下さい。
宜しくお願い致します。
ご家族の為にと思ってなかば押しつけて来られたあなたの
(マクロビオティックだと思っていたもの)はどうやら間違っていた
ようですね。 永くご主人やお子さんに負荷をかけてしまったようです。
これからじっくりじっくり反省や修正を加えながらしなやかでふうわり
した京マクロビオティックを身につけて下さい。お願い致します。
次はSaさん(1?8)です。

今日は130%で炊かれていますね。
3?4日ジャーで保存するために あえて柔らかい目に炊いていると
の事でしたが、毎日か隔日で投稿して下さっているようですので、
その必要は無いのではと思いました。
料理のエネルギーは保って二日。だと思っています。
なるべく毎日炊いて毎日食べきる方が心にも身体にも良いはずです。
ご無理の無いように炊飯スケジュールを立ててください。
次はMoさん(8?3)です。

はい、このほうが美味そうですね。 もう少し強めに炊いてください。
温かくなれば(彼岸過ぎ)これくらいでよいですが。
しかし115%でこの開き具合は、あなたの充実度がわかりますね。
見ているだけで私が幸せになります。
次はKaさん(8?15)です。

一週間開きましたがその間に白米や分搗き米を炊かれたことはずいぶん
勉強になったようですね。
玄米が笑っていますね。いままでは悲しいか少しイラっとした玄米が多かった
のですが。
焦げは食べたくなくてもうっすらと作って下さい。それは焦げのすぐ上の
玄米を甘く、もっちりふっくらさせるために必要だと理解して下さい。
次はSaさん(11?6)です。

そうです これをやって欲しかったのです。 
丸焦げになってもいいや! と思ってもこれくらいしか焦げない
のです。 「なーーんだ(笑)」て感じでしょ?
この焦げのすぐ上の玄米の味を忘れないようにして下さい。
ばさーとした陰性な玄米にもどらないように。 メリハリのある
炊飯をしてふっくらもっちり、べちゃ感無しを目指してください。
できますよ、すぐに。
次はYoさん(10?16)です。

3,5リットルのフィスラーは4合前後が簡単に美味しく炊けます。
新しい鍋を使い始めるのって楽しいですね。 どんどん炊いて
使いこなしてください。
もう少しデータがあるほうが判りやすいのですが、
115%の水分にしては硬いですね。膨らんでいません。
何時間浸水されたか判りませんが2時間以上は浸けて下さい。
最初の8分をしっかり攻撃的加圧をし、中盤の8分は弱火で、
後半の8分はピンが赤2本以下に」ならない範囲で限界まで弱火で
炊いてください。 赤二本が見えたまま蒸らし保温をはじめて、
なるべく圧が24分残るように工夫してください。
大サービスでした(笑)
次はFuさん(3?12)です。

全然火加減を勘違いされています。
もう一度一から講義を思い出してやり直してください。
身体がほんわか温まるのは焦げの陽性がお腹に入ったからですね。
塩を少なめにしたとしても全く関係ないくらい強く焦げています。
がんばりましょう。
次はYuさん(8?10)です。

夜に炊いた玄米と朝に炊いた玄米の画像を並べてみました。
自然光の差がありますが、それ以外の差を見取ってください。
氣の軽い午前中に炊いたのと氣が重く沈んだ夜に炊いた玄米はここまで
差が出ます。 面白いですね。
炊く人が「さぁ、一日がはじまるぞ!」と思いながら炊くのと
「あ?今日もお疲れ様 よく頑張りました」と思いながら炊くのと。
これが一番大きな差だと思います。 
次はNiさん(12?7)です。

すべりこみ投稿です。 かねてよりお願いしておりますが、できるかぎり
9時までに投稿下さいますよう宜しくお願い致します。
初投稿ですね お疲れさまでした 宜しくお願い致します。
115%で硬そうに炊けているのです。
おそらく焦げはできていないのではないでしょうか?
次回はもう少し水を増やして125%にしましょう。
少し狐色の焦げができるように最初の8分を加圧して下さい。
メリハリをつけて。 デモをよく思い出して下さいね。
目に残っているうちにものにしましょう。
終わりました。
そろそろ次のパスポートを発表する時期です。
お楽しみにしていてください。
?幸せコースの空席があと6名となりました。
予定されておられる方はお申し込み下さい。
パスポート取得を目指しておられる方は気合いを入れ直して
講習時のデモを思いだして下さい。
せっぱつまってから「なんとかなりませんかぁ」と
美風さんに頼み込みメールはしないように(笑)


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | 19件のコメント

12回むそう塾 終了しました


12回むそう塾が無事終了致しました。
今はまだオークラで懇親会の最中です。
ご参加下さいましたみなさん、長時間お疲れさまでした。


カテゴリー: KMS なかがわ | 15件のコメント

2月10日の玄米投稿

みなさん こんばんは 美味しい玄米を食べていますか?
今夜も塾生から寄せられた作品を皆さんと見て参りましょう。
先ずはToさん(4?3)です。

ふっくらと炊けていますね。 
うっかりミスとか忘れ物とかが多い時は少し圧を強めて塩を増量して
炊いてくださいね。 ネギ味噌やこれからならふき味噌なんてのも食べる
とよいですね。
次はShさん(3?17)です。

(笑)大失敗しましたね。カセットコンロのガスが途中で無くなった
のなら、どうしてガスコンロに移さなかったのでしょう? あれ?
オール電化かなにかでガスコンロが無いのでしたっけ?
炊きが弱くておこわのように仕上がりましたね。 ここから学ぶ事は
なんだと思いますか? パエリアにしやすい玄米の炊き方かな?
ぱらぱらに炊くにはどうすればよいのか、学べました。
次はPiさん(2?4)です。

ん???、危ないですよ、まためそめそ玄米に戻りそう!
頑張って圧かけて焦げ作ってくださいね。 気を許すとすぐに
めそめそサイドに引き込まれてしまいます。
もっちり甘い玄米の味を忘れないように。
次はHaさん(4?12)です。

おー! 4番代の初投稿です。 ご無沙汰ですね。
大丈夫でしょうか? もうすっかり講義の内容は忘れてしまったの
ではないでしょうか? 
しっかり遅れを取り戻す覚悟でガンガン練習してくださいね。
今日の画像は、すこし硬い目に炊けていましたね。
浸水時間はよいとして、3.5リットルの鍋に320ccですから余りの空間
が大きすぎる為にどうしても硬く炊けてしまいます。
そういう時はまず、120?130%の水加減で炊いてみて下さい。
最初の8分をしっかり加圧することを忘れないように。
次はSuさん(10?14)です。

うーーん 美味そうに炊けていますね。
よほどご主人様の事を愛していらっしゃるのですね。お熱い事です。
そういう気持ちが玄米を開きます。 そして甘く甘くしてくれます。
ご実家のご家族にはLOVEできませんものね(笑)しょうがない。
もうパスは近いですから、しっかり神戸の飯を身体に叩き込んでおいて
くださいね。
次はSaさん(5?14)です。

3時間浸水でよいですから、125%で炊きましょう。
蒸らしをしっかり保温してください。
すぐにできますよ。 大丈夫です。
次はMoさん(8?3)です。

じつにミルキーぽい炊き上がりですね。
あとどれくらい在庫があるか判りませんが、次のお米もおいしく
ふっくら炊けるようでしたら いよいよアレですね。(笑)
お待たせしていますね、 頑張ってください。
次はItさん(10?5)です。

ついに美味しく炊けましたね。 素晴らしい。
お若いのにここまで炊けるのは素敵ですよ。何事にも自信をもって
下さい。 ヤングリーダーとして活躍してもらいます。
宜しくお願い致します。
次はSaさん(11?6)です。

画像をみるとどう見ても130%の水加減とは思えないのです。
110%くらいで浸水1時間で強火で炊いた玄米のように見えます。
データが正しいとすれば かなり炊かれた方が陽性で硬いのでしょう。
まじめな方だと思いますが、もっとリラックスして「うまくやろう」とか
「恥ずかしくないように整える」とかの気持ちを捨てて下さい。
もっとシンプルに優しく行きませんか? ご一緒に。
次はIsさん(11?8)です。

やっと圧がかかってきましたね。 
この焦げのすぐ上の玄米の味を忘れないように、いつもイメージしながら
炊いてくださいね。
あつをかけながら、少しずつ狐色を薄くしていきましょう。
次はYaさん(9?7)です。

たくさんの水加減をしてもなかなかふうわりしませんね。
思い切って鍋を変えてみるのも手なのですがねぇ。
もし環境が許せるのであればミニロイヤルで炊かせてあげたいです。
あなたの腕があればもっと簡単にふうわりもっちりが実現するのですが。
ご一考くださいね。
次はJoさん(2?14)です。

美味そうな焦げができていますね。
火加減のデータで、中盤が極弱火で 後半が弱火とありましたが、
間違いです。
中盤が弱火で 後半が極弱火となるべきです。
どこかで勘違いをされているようですね。 わずかな事ですが
圧のグラデーションが必要なのです。 でこぼこはダメです。
次はMiさん(2?12)です。

やっと普通の柔らかさになりましたね よかったよかった。
前夜から水につけるという回避的手段をとっていますからこれで
充分なのではないでしょうか?
これ以上を求めるのであれば正式な中川式で炊いて下さい。
お願い致します。
次はMiさん(7?13)です。

うーーん 辛そうな玄米ですねぇ。 体調が心配です。
産地にもよると思うのですがヒノヒカリはもう少し色白に炊けるはず
なのです。 どうも不健康な褐色に炊けているのが気になります。
何回も何回も炊いてください。 そして見せて下さい。
元気なヒノヒカリになりますように。
おわりました。
明日は12回目のむそう塾であります。
全国からたくさんの方が京都Macrobiotic Style なかがわにお越しくださいます。
今のスタイルの店舗もあと2ヶ月余りでお別れです。
少しでも記憶と記録に残そうと思っています。
母の形見ですから。


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | 16件のコメント

甘酢あんかけ


テンペを賽子に切り、全粒粉を塗して菜種油でカリッと揚げる。
甘酢あんには玉葱と京人参が千に切って入れてある。


カテゴリー: KMS なかがわ | 5件のコメント

2月9日の玄米投稿

みなさん こんばんは 美味しい玄米を食べていますか?
今夜も塾生から寄せられた作品を皆さんと見て参りましょう。
先ずはNiさん(7?7)です。

身体を緩めるものをたくさん食べてしまったのですね。
で、集中力を一時的に失ってしまって炊飯時間になってばたばたして
しまわれました。
炊きながら「あ?あ?」と何回言われたでしょう(笑)
でもそこそこの炊きあがりになるのは腕が上がった証拠です。
でも陰性なものをたくさん食べた後だからこそ、塩と圧の効いた男飯を
炊いて欲しいのです。 体調に流されない強い意志もあれば良いと思い
ませんか? 私はそこそこ身に付きましたよ。
次はNiさん(4?13)です。

やはり3合では美味そうに炊けますね。 圧も適性です。
この画像は天地返しをしてすぐに撮ったものですね。
シャッターを押すまでに少しもたもたして乾きに入っていますが、
よそった時の美しさは想像できます。
この調子でどんどん炊いて下さい。 今日の出来上がりがマグレか
そうか見せて頂きます。
次はToさん(4?3)です。

画像からみて塩はいつもの通りの割合で入っています。
入れたか入れないか忘れてしまう事は実は私にもあります、
そういう時は朝きまってコーヒーを飲んだ時です。
塩ではなく、米の計量をしているときに「あれ?いま5カップやったっけ?
6カップやったっけ?」となるんです。
そういう時は気持ち悪いので一から計り直します。 その時は大きな声
を出しながら声出し点検しながら数え直します。
気が緩んでいる時はおすすめです。
次はPiさん(2?4)です。

いいですねぇ まだ大丈夫。 急いではダメですよ。
キツネ色の濃さだけに集中してすこしずつ薄くしていきましょう。
上手そうな玄米になってきましたねぇ。 幸せが来ますよ?。
次はTaさん(6?12)です。

ちょっと硬かったとのことですが私にはふっくらもっちりに見えます。
美味そうですよ。
蒸らしの保温に重点を置いて一生懸命になっても最初の加圧が不十分で
あれば最後まで圧を保つのは少し難しいですね。
次はIsさん(11?8)です。

うーーん、どうも最初の8分が弱すぎますね。
ガスマットは焦げが強すぎる場合だけ使ってください。
次はUeさん(1?13)です。

大量炊飯のショック療法がうまくいきましたね。開いていますよ。
このタイミングや息づかいを忘れないようにしてください。
お見事でした。
次はSaさん(11?6)です。

そうです。あなたの次回への反省点はすべて正しいです。
最初の8分をしっかり加圧して、焦げないのならマットやゴトクは
使ってはいけません。 OKです。
次はMiさん(3?10)です。

なりたい方向とやっている事が反対になっています。
しなやかな強さを出したいと思っているのに塩を減らしてはダメです。
よく考えてアレンジしないとどんどん迷いの森へ入り込んでしまいます。
すなおに美味い玄米を炊き続けましょう。
次はMoさん(4?8)です。

データが書いていないので詳しく判りませんが、水がたりないようです。
大きい鍋で少量の玄米を炊くのは難しいものです。
がんばってください。
次はJoさん(2?14)です。

中盤と後半のガスマットの使い方が反対です。
中盤に使って後半は使わないのが普通です。
焦げができないのでしたらマットは使っては行けません。
陰性な炊きあがりに見えますが、焦げはできていたのでしょうか?
塩は入れ忘れでしょうか?
次はShさん(10?15)です。

天地返し後すぐに撮った画像でしょうが、すこし硬そうですね。
一度800の1100で炊いてみましょうか?
メリハリをつけて。度胸一発。やってみませんか?
次はMiさん(2?12)です。

540gの米は700ccあります。
浸水して620gになったということは80ccの水を吸い込んだ。
120%の水加減にしたい場合は、
700の120%で840ccですが、先に80cc吸い込んでいるので
その分差し引いて760ccになります。
つまり翌朝水をくわえるのは760ccが正解です。
どれもハズレでしたね(笑)
理解できましたでしょうか?
次はMoさん(8?3)です。

やけどは大丈夫でしたか? 心配します。
ゴトクやマットの設置は慎重に、しっかり安定をはかってくださいね。
新しい銘柄の米も美味そうに炊けています。
この銘柄はやわらかモッチリを炊飯器でも実現すべく開発された新種
ですから簡単にふうわり炊けたのではないでしょうか?
私はあまり好きな品種ではありません。 すこしいじくりすぎた氣を
感じるのです。 
お好みであれば全然大丈夫です。
炊飯には体力も気力も必要です。 弱々しい心身では弱々しい飯が
炊けてしまいます。 いつも玄米に正面から向き合えるように生きたい
ものですね。 私も含めて。
次はMoさん(7?14)です。

ササニシキっぽい炊きあがりになっています。
お塩は忘れていませんか?
圧もかかっているのでバランスよい炊きあがりになっています。
何が足りないのかは、食べていておかずに何を食べたくなるかで
計れたりもします。 注意して感じてみてくださいね。
次はYaさん(4?6)です。

ちょうど良い焦げ加減ですね。
蒸らしも完璧にできたようです。 天地返しをすばやくしてジャーか
お櫃に移してくださいね。画像ではすでに結露水が溜まっています。
そして米にまとわりつきます。気をつけてくださいね。
終わりました。 長かった。(笑)
昨夜お話していた幸せコースの残席は一晩で7席に減りました。
有難いことです。感謝致します。
パスポート狙いの方は頑張ってください。
まだ狙っていない方はじっくり勉強してください。
今身につけたことは一生物です。
大事にしてください。


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | 24件のコメント