この小路の突き当りは
先斗町歌舞練場
わが初舞台の場でもある
今は昔
photo by iPhonegrapher 中川善博
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
データが大きすぎたので2つに分けました。
次はIsさん(44-1)です。
後退したわけではありませんね。こんなもんです。
単純に「練習不足です」。
あなたは「えー!こんなに練習してるのに?」と思われ
るかもしれませんが、練習不足です。
Airでもリアルでもかまいません。もっと練習したら
間違いなく上手になります。
次はOkさん(41-5)です。
頑張って初のヨコケンに挑戦でしたが、ありゃりゃでしたね。
いいんです挑戦ですから。
でも なにがありゃりゃの原因なのかは突き止めておかな
ければ次にはつながりません。
私がみるには、向く前に「ヨコケン用に細く剥かなくちゃ」
と勝手に自分にプレッシャーをかけてそれに負けただけです。
もし昨日の作品をヨコケンできたとしたらもっとかっこいい
出来上がりになってました。
そんなこんなもふまえての挑戦ですからいいのです。
あたなはプレッシャーに弱いのだと云うことが解ったで
しょう? じゃぁどうするのか? これが今晩への課題
です。
次はTaさん(22-10)です。
4さく目が素晴らしいですね。 でもやっと我を知ったと
思いますよ。 今の自分はここが精一杯なんだ。と。
それを認めるところから始めるのです。
それを認めるのに半月以上かかったと云うことです。
さぁもう半分ありません。 ここからは怪我をしないで
休みなしで進歩しましょう。最後にはぴらーんとヨコケン
をするんでしょう? がんばれ!
新しいカメラで撮ったのでしょうか?
ピント合わせはフォーカスロックを上手に使ってくださいね。
いよいよピラーンとヨコケンが始まりました。
今の自分の癖やダメなところがよく判るでしょう?
それに色白なところとか二の腕の太さまで判ります(笑)
刻んで水に浮かべる時間が長すぎかもです。
さっと浮かべて、少しチクチクし始めたら水から切れば
よいでしょう。
もっとふうわりとしたウール玉のように立つように。
がんばろう!
終わります。
お待たせいたしました。
文中にも書きましたが、最近のデジカメは性能がよくなり、
CCDが大型化して、普通にノーマルモードで撮っても一枚の
画像が巨大になります。2〜4メガ/枚 くらいに。
そんな巨大な「撮って出し」」を何十舞もメールに載せて
送らないで下さい。
メールサーバも迷惑ですし、受信サーバも迷惑ですし、
ブログのサーバにも迷惑を掛けます。
みなで共有しておるトラフィックですから、マナーが大事。
有料会員だからほっといて!というのはむそう塾魂に反します。
今一度自分は何Kで画像を送っているのかを調べて下さい。
ちなみに私が私のブログにアップしている画像は全て
500k未満です。 巨大な集合写真もです。
塾生さんの中川式玄米炊飯投稿は
まずはNiさん(51-3)からです。
炊き方を間違えてしまいましたね。
あわてないで落ち着いて水実験を何度も繰り返して
下さい。
かならずマックス近くまで湯を入れて実験してくださ
いね。
今日のところは、自分の作品が投稿したらどんな風に
ブログに載るのか体感したと言う事で終わりましょう。
画像の撮影はお上手です。 旨そうに撮れています。
次はShさん(51-2)です。
画像を補正してくださったのですが、これではやり過
ぎです。
撮ってからでは無く、撮影するときにもっと明るく、
適正露出で撮りましょう。上のNiさんのように。
白飛びしすぎて米の表情がわかりません。
違うカメラや携帯があれば試して下さい。
あなたはなにか必ずひとつ忘れ物をするタイプの方の
ようですね。 かなり陰性なのでしょう。
ご質問の件はブラックボックスに関することですので
別途メールにてお答え致します。 しばらくお待ちく
ださい。
次はKoさん(51-1)です。
全ての工程に於いて時間足らずでしたね。
でも良くなって来ました。
画像はやはり暗いです。 もっと旨そうに撮って下さい。
この飯はかなりパスに近いです。 が、この写し方では
美味しそうではないので私に伝わらないのです。
いろいろカメラも試して下さい。
次はNaさん(51-4)です。
記憶が薄れてきているようですが、30分炊飯したら30分
蒸らすのです。 少量になれば24分炊いて24分蒸らします。
それはあとで読めないようなメモを必死で書いて私の話し
や手元から目と集中を離してしまうから家まで持って帰れ
ないのです。 で、あとで何がなんだかわからないという
ことになります。
16番4分くらいというのはまさかお茶碗によそってシャッター
を切るまでに4分では有りませんよね?
シャッターはよそったら10秒以内に撮りましょう。
それを過ぎたらジャーに戻してよそいなおしです。
終わります。
愛クラスであれだけお伝えして、「質問はないですか?」
「大丈夫ですか?」と確認をしたのですが、いざご自分の
キッチンで炊くとなると、はたと困ってしまわれている
ようです。
紙のメモに気をとられて私から耳目を離すからそうなる
のです。 見聞きしている最中は「書く」という行為に
氣を取られてはいかんのです。見聞きが弱るからです。
そんなこともむそう塾ではお教えしています。