2月3日の玄米投稿

塾生さんの作品は


先ずはHaさん(31-7)です。

うーん、困った炊き上がりですね。
ワンダーシェフの迷いに入ってしまわれたのでしょうか?
中盤と後半の火加減を強めましょう。
グラデーションをなだらかに変化させてください。
後半に錘が多少揺れていてもかまいません。
しっかり焦げも付くように。
先ずはそこからですね。
次はTaさん(32-4)です。

おねばを出してしまったので、バルブの中に澱粉の詰まりが
できて、その隙間から蒸気が漏れる状態になってしまいました。
火が強くて焦げが出来ているのにピンが下がって行くのは
そのせいです。
バルブをしっかり分解清掃して再チャレンジしてください。
待っています。
次はSaさん(31-9)です。

残念な気持ちが炊飯に反映されてしまうのですね。
良い経験が出来たのではないでしょうか。
それほどセンシティブなものだということも理解すべき
ですね。
ですから軸をぶらさず、どーんと構える事が大事なのです。
この米で明日の炊飯でどこまでベストを尽くせるのか、
見せて頂きます。
次はNiさん(32-9)です。

レバーを下げた時にぶしゅーと音がするのが正解です。
少し残り過ぎたぐらいですね。 良い感じです。
昨日の炊飯より、ちゃんと進化しています。
がんばってデモのときと同じように炊飯しましょう。
次回は水を800でたいて見てください。
まずは消化の良いやわらか飯を炊きましょう。
次はKaさん(32-8)です。

1000米で初めて4.5リットルの実力が顔を出します。
ボリュームの味ですね。
この炊き方と息をしっかり身に付けてください。
そして慣れて来たら一度800も炊いてみてください。
以前の800と違う飯に出会うでしょう。
次はSaさん(31-1)です。

コメント欄にも書きましたが、ちゃんと翌日にはブレかけた
炊き上がりを修正されています。 素晴らしいですね。
すこしふらつきながらも安定して平均台の上で舞う選手の
ようです。
これからは芸術点を取りにいきましょうか。
次はEtさん(31-3)です。

氣が整うという事を体験されたのでは無いでしょうか。
氣のせいとか、氣のもちようとか、氣が生き方に強く関わる
ことを昔から解っていた精神性の高い国民なのです。
そんな国の主食です。 氣で炊くということも嘘では
無いのをご理解頂けるのではないでしょうか?
もっともっと氣を込めて飯を開いてください。
えー!これが同じ米?!という現象にであえるかも
しれません。
次はSoさん(31-2)です。

圧はしっかり掛けられるようになりましたね。
次はふっくらさせるようにしていきましょう。
まず次回は水を840に増やしてみてください。
焦げは今日のままで。 水の量だけ変更です。
変更点は常に1カ所。
大事なことです。
次はKaさん(31-5)です。

もう少し近づけて写真を撮れるでしょうか?
わざと器のでっどスペースやバックを入れなくても良いです。
そんな画像は写真集でも出される時に撮ればよいのです。
今なにをしているのか? それを大事にしてください。
氣が整っていない事がはっきり判ります。
もっと殊勝に、正直に、お天道様にも食べてもらえる
飯を目指しましょう。
ひなたのぽかぽか感がする飯が理想です。
じっくりお腹が温まる飯です。
待っています。
次はMiさん(32-2)です。

だいぶ柔らかくなりましたね。 もっともっとふうわりします。
まだまだあなたが構えているのです。 不安なのか心配なのか。
大丈夫です。 
私がいつも傍らに居るのを感じながら炊いて下さい。
いつも氣を送っていますから独りで迷っているなんて思わない
ように。
840まで水を増やして柔らか飯を体感しましょう。
次はYaさん(31-6)です。

Tプラスに変更して初めての投稿ですね。がんばりましょう。
まだまだ硬い固い飯です。
1000米を炊いたら理想的な飯になるはずです。
もっともっとふうわりします。
例えば同期のSaさん(31-1)さんの飯をイメージして
コピーできるようにしてみては如何でしょう。
具体的に視覚的に他の方の手本を定めるのは効果があります。
だからパソコンで他の方の作品や膨大な宝の山である過去記事
を読む方が進歩が早いのです。 ご理解下さい。
次はIzさん(32-7)です。

まだまだ硬いですね。もっとふうわり炊きましょう。
次回は800水で炊きましょう。水だけ変更です。
48分間 力んで緊張状態を続けるのではありません。
氣をかけて手をかけない。 子育てと炊飯は全く同じです。
子どものように慈しんで炊いて下さい。
子どもに頑張れ!がんばれ!と言い過ぎると子どもは
耐えられずに心が壊れてしまいます。米も同じです。
優しく氣をかけているだけで自分から開いて膨れて甘く
炊きあがってくれます。 それを待つのです。ただひたすら。
次はSuさん(32-5)です。

たった1週間でここまで進化したらたいしたもんです。
ご主人が驚かれるのもむりはありませんね。凄いです。
このままで炊き続けてください。
明日も同じように炊けたら、天地返しに気を付けて
行ってください。 炊きあがりには米と米の間に大量に
高圧水蒸気が込められています。それをしゃもじで開き、
一気に空気中に解き放ちます。決して飯を練らないように。
次はTaさん(32-6)です。

ピントがあっておらず、露出も暗いので飯の表情が詳しく
見えません。 もう少し鮮明に撮影する練習をしてください。
デモをお見せした時があなたと私が直に目を見ながらお話
できた唯一の時間なのです。あとはメールがあなたと私を
繋ぐ大事なパイプとなるのです。その大事な情報がピンぼけで
暗いとうのは困りますよね? そう思いませんか?
練習しましょう。 前に進めないです。なんとか進めたいですね。
次はArさん(30-4)です。

少し前回よりも膨らみましたね。 圧もかかって来ています。
攻撃的加圧を少し強めに。しかし蒸気がしゅーしゅー言わない
火加減を探してください。
薄焦げが必ず付くように。それをあなたに食べて頂きたいのです。
ピンがおちると言うことは後半の8分の火加減が弱すぎますね。
どんどん炊いて経験値を上げてください。
七転び八起きです。
次はKaさん(30-8)です。

40ccの違いでここまで変わるのです。この経験が大事なのです。
あなたのお腹はどちらの飯を望んでいますか?
お口では無く、お腹の意見を聞いてください。これが大事です。
1日の飯も今日の飯も口ではうまいはずです。
では身体はどうか? 腸はどうか?
この判断をしながら自分の最高の炊き上がりを見つけて
いきましょう。
次はImさん(32-3)です。

途中から再度しゅーしゅー言う時は火が強すぎます。
蒸気が出ない範囲での強火というのが必ずあるのです。
氣を整えなければこの火加減は掴めません。
落ち着いて心を鎮めて。
次はMaさん(31-8)

復活ですね。頑張りましょう。
不安やおろおろする氣が出ています。 もっと腹が座って
居なければ人様を指導することなど無理だと思って下さい。
甘いのです。 人様を指導するならばプロでしょう?
だれもアマチュアに物を習おうとはしません。
私はプロには厳しいので覚悟してくださいね。
びしびし行きます。ご覚悟を。
びしっと一発で火加減を決めるように。真剣に。
次はImさん(31-4)です。

完全に火が強すぎましたね。
私はあなたに黒こげ指令を出したのかと勘違いしましたよ(笑)
焦げた部分のすぐ上の飯のもっちりさ、甘さを忘れないように。
この旨さを鍋全体で薄焦げで出すのです。
それが中川式炊飯です。
良いヒントが得られましたね。 活かしましょう。
終わります。
今日は吉田神社の節分会に行って来ました。
年末最後の寒い日に今年のお礼と来年の皆さんの多幸を
念じて来ました。
そして多幸会(炊こう会)を迎える準備をします。

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コメント

  1. Ta(32-6) より:

    中川さん、ありがとうございます。焦りの気持ちがありました。前に進みたいとジタバタしています。伝えたいことを言葉に表現できないもどかしさもあります。
    とにかく今できることを落ち着いてやります。

  2. Ma(31-8) より:

    中川さん おはようございます。新年おめでとうございます。

    早ければ今年7月に、自分のところから指導者が誕生します。それまでに「指導者を育成する指導者」にふさわしい腹にしないといけません。
    びしびしお願いいたします。ありがとうございます。

  3. S より:

    中川さん、おはようございます。毎日ありがとうございます。

    私たち塾生のためにお参りして頂きありがとうございます。
    「甘い物をスムーズに減らせますように、ふうわりもっちりな玄米を炊く事ができますように」本当にそう思って毎日を送っているので、お参りしていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
    愛クラス受講以降、甘い物を欲しなくなり、「あ~、玄米をちゃんと食べていれば甘いものって欲しくならないんだ~」って感じている自分にびっくりしています。ただ、食べている玄米が今のままではいけませんよね^^;

    昨日の炊飯を踏まえ、今日はどーんと炊いてみようと思います。炊飯を通して色々な経験ができ、とても充実した楽しい毎日です。本当にありがとうございます。

  4. foody223 より:

    中川さん

    おはようございます!いつも添削ありがとうございます。

    黒こげにもかかわらず、焦げてないところのお米の炊きあがりは悪くない、ということなんでしょうか?また次回、これをふまえてがんばります。

    節分は、京都にいる母がいつも吉田神社さんにお参りに行ってくれます。
    私も京都に住んでいるときは行ってました。
    東京にいると、京都にいるときほど季節感がなくて少し残念ですが、昨日は炊いた玄米で恵方巻き作りました。
    今日は立春、春はすぐそこ!ですね。

  5. Et(31-3) より:

    中川さん こんにちは。ご指導本当にありがとうございます。

    さまざまなことに感謝して、もっともっと自分を整えて、炊飯させていただきます。本日のご指導、とてもこころに浸み入りました。
    わくわくしながら、一歩づつ進んで行きたいです。
    これからですね~。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  6. SA より:

    すみません。3つ上のコメント記入の名前SはSa(31-9)です。
    肝心な番号が抜けておりました。すみませんでした。

  7. zenemon より:

    Ta(32-6)さん こんにちは
    いろんな事が今あなたの目の前に起こっていますから、可哀想なくらい忙しいでしょうが、少し気持ちを俯瞰にもちあげて自分を見てみるとずいぶん省エネできる部分ってあるもんです。
    慌てないのが第一です。
    「急ぐ」のと「あわてる」のは違うのです。

  8. zenemon より:

    Ma(31-8)さん こんにちは
    おお、そうですか。
    では7月までにあなたは万全の体調、気力充実にならなければなりません。 頑張りましょう。
    曇りの無い人生にするのです。

  9. zenemon より:

    Sa(31-9)さん こんにちは
    あなたの分もちゃーんとお参りして来ましたよ 安心して。
    ふうわりもっちりな甘い玄米を炊いてたっぷり食べて下さい。
    間違い無く甘いものを止められます。

  10. zenemon より:

    foody223さん こんにちは
    今年もお母様がお参りに行ってくださったのでしょうね。
    どこかですれ違わせてもらっているかもしれません。
    お母様に感謝して、新しい年を旨い玄米で健康で過ごしましょう。

  11. zenemon より:

    Et(31-3)さん こんにちは
    はい、あなたの飯は美味くなりましたよ。
    だからもう少し上のステージの飯を炊いて貰う事にします。
    ただ炊けるだけじゃ面白く無いでしょう?
    早くパスが必要な場合はメール下さい。いつでも発行できる品質になっていますので。

  12. Ka(31-5) より:

    中川さん、おはようございます。ご指導ありがとうございます。

    あ~ら、本当に皆さんの画像とくらべても小さすぎました。
    昨日は窓のそばに置いたら、見たままの色でコンパクトに収まったので、そのまま送ってしまいました。
    こんなところにも、気の乱れがありました。
    中川さん、全てお見通しですね。
    次回からはもっと近づいて、中川さんがお米の様子をもっとチェックしやすいように撮影します!

    昨日の炊飯は準備不足もあり、反省点がいっぱいです。
    今、しなければならないことを、もっと大事にして、落ち着いて次の炊飯に活かしていきたいと思います。

  13. Et(31-3) より:

    中川さん こんにちは。
    はは~。おそれ多くももったいないお言葉です。
    じっくりと氣の方のパス品質を(も)ご指導お願いします。
    なんて幸せな時間をすごさせていただいているのだろと、
    朝日を浴びながら感じています。

  14. Ka(32-8) より:

    中川さん、ご指導ありがとうございます。
    昨日は節分だったので、この玄米で巻き寿司を作り、切干大根の煮物と一緒にいつも食べてもらっている友人に持って行き、お昼に一緒に食べました。すると偶然にも彼女のお誕生日だったとのことで、とても喜んでもらえました。そして今回のご飯もおいしいと言ってもらえました。
    以前は、玄米もお料理も自信がなく、人に食べてもらおうなんて思わなかったのに、すごい変化だなぁと思っています。

  15. Su(32-5) より:

    中川さん おはようございます。
    今朝の宮城は氷点下6度で久々寒い朝になりました。京都はいかがですか?
    嬉しいお言葉を頂き、今日も1日頑張れそうです。ありがとうございます。
    またまだ進化していきたいと思っていますので宜しくお願い致します。中川さんの眼力にはいつも驚かされますが、天地返しも焦げを茶碗に盛ろうと探していて、ひっくり返すつもりが練っていたのだと思います。今夜は気をつけて、天地返しします!

  16. Ni(32?9) より:

    中川さん、おはようございます。
    ご指導ありがとうございます。

    >まずは消化の良いやわらか飯を炊きましょう。
    次はお水の量増やして挑戦頑張ります。

    お焦げの付け方がわかりません?。一気に何個も課題を盛り込むことは欲張りでよくないのですかね^^;

  17. Iz(32-7) より:

    中川さん
    おはようございます。ご指導ありがとうございました。

    「優しく気をかけて手をかけない。」身体に力が入りすぎだと言われる私の日常にも当てはまる言葉です。ありがとうございます。

    昨日 母が「浸水中にお米から音がしてたよ!なんだか愛しくなっちゃった。」と言っていたのも思い出しました。
    水800にして慈しんで炊いてみます。

  18. zenemon より:

    Ka(31-5)さん こんにちは
    窓の近くで自然光で撮るのは良いですね。
    米の表情と器の一部が見える効果的なアングルで撮影して下さいね。

  19. zenemon より:

    Ka(32-8)さん こんにちは
    いいですねぇ あなたの玄米にはその積極性が足りてなかったのです。
    すばらしい進化ですね。  カッコいいですよ。

  20. zenemon より:

    Su(32-5)さん こんにちは
    炊きあがりにはどくどくの圧縮感というか閉塞感がありますよね。
    それを熱々のうちにぱかっと割って、中に潜んでいる熱気を空気中に解放してやるのです。 そうするとふうわりモッチリに必要な分だけが米に残ります。 これが天地返しの目的なのです。

  21. zenemon より:

    Ni(32?9)さん こんにちは
    一度にたくさんの改善は無理ですよね。
    まずは消化できるふうわり飯を目指しましょう。
    ここからスタートです。

  22. zenemon より:

    Iz(32-7)さん こんにちは
    お母様、すごい素晴らしいところに気づかれていますね。
    良いお母様をお持ちで羨ましいです。
    いろんな事を学んで継承していってくださいね。
    これも大事なマクロビオティックなのですよ。

  23. Ma (21-8) より:

    中川さん こんにちは。ありがとうございます。
    万全の体調、気力充実。どっしり揺るがず、結果を出して、後は静かな自信を内に、淡々と。
    玄米からめいいっぱい学ばせていただきます。

  24. zenemon より:

    Maさん こんにちは
    あなたは(21-8)のMaさん?
    それとも(31-8)にMaさん?
    どちらでしょうか?

  25. Ma (31-8) より:

    中川さん こんにちは。
    (31-8) のMaです。
    情けない。今日はもう撃沈です。
    大変失礼いたしました。

  26. Sa(31-1) より:

    中川さん こんにちは。
    毎日のご指導、ありがとうございます。
    そして、節分会、私たち塾生の分もお参りくださってありがとうございました。
    まだまだフラフラしている平均台の選手のわたしですが(汗)、毎日の炊飯を通して、「ほんまもん」の人生を歩もうという気持ちが強くなっていくのを感じます。
    心から感謝しています。ありがとうございます。

  27. zenemon より:

    Sa(31-1)さん こんばんは
    いえいえ、あなたの飯は日に日に強くなってきましたよ。
    独特の優しさを忘れないように、艶のある強さを求めます。
    色気のある飯を炊いてくれる塾生の一人です。あなたは。

  28. Ka(30-8) より:

    中川さん、

    ご指導有り難うございます。
    お腹、腸と対話してみます。
    節分会で塾生のためにお祈りして下さり、感謝です。
    じ~んと胸にきました。

  29. Mi(32-2) より:

    こんばんは、中川さん。ご指導ありがとうございます。食べておいしい!と感じるご飯がなかなか炊けず、あせっていました。不異議なくらい自分の状態が現れますね。気負わずに、ゆっくり楽しみながら炊こうと思います。今日は水840ccで炊いて、やわらかい玄米を体験してみます。

  30. zenemon より:

    Ka(30-8) さん こんばんは
    はい、もちろん!
    あなたの分もお参りして来ましたよ!
    早く白米のような美しい心根を写す玄米が炊けますように。
    お腹がほんわか温まる飯を食べましょうね。

  31. zenemon より:

    Mi(32-2)さん こんばんは
    慌てたり焦ったりしてはいけません。それこそなんくるないさで参りましょう。 私がいつも傍でみています。
    大胆に繊細に。 焦るなんて素敵なあなたには似合わない。

  32. Ka(32-8) より:

    中川さん、こんばんは。ありがとうございます。とてもうれしいです。
    本当に自分を出せるまでに時間がかかります。今は、やっとリラックスしてできる段階に入ったな、と思います。積極性もその表れです。
    特に自分の苦手な料理という分野で、このような行動をとれるとは・・・。感慨深いです。

  33. zenemon より:

    Ka(32-8)さん こんばんは
    苦手なのは慣れていなかっただけですね。
    センスはあります。
    数をこなせばお上手になれます。
    苦手意識を払拭して楽しんでくださいね。

  34. Sa(31-1) より:

    中川さん こんばんは。
    「色気のある飯」とは…とっても嬉しいお言葉です(*^^*)
    ありがとうございます!
    「艶のある強さ」を持てるようにこれからも頑張ります。

  35. Ka(32-8) より:

    中川さん、こんばんは。
    中川さんからそのようなお言葉をいただけるなんて・・・・。
    ありがとうございます。これを励みにがんばります!

  36. Im(32-3) より:

    中川さん
    こんばんは。コメントありがとうございます。

    京都から戻り、いつになくバタバタとした日が続き
    毎日の生活サイクルがばらばらで、氣が乱れていました。

    心を鎮め、氣を整える。
    氣をかけて手をかけない。

    しっかりと心に留め、また明日玄米を炊きます!
    ありがとうございました。

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