針生姜  今夜の玄米投稿


もずく酢に入れる生姜を針に打つ。 打つというのは刻むと同義かな。
細すぎてはいけない。 もちろん太すぎるのは問題外。
この場合のドンピシャは「もずくと同じ太さ」である。
みなさんこんばんは 美味しい玄米を食べていますか?
今夜も投稿してくださった作品を見て参りましょう。
先ずはFuさん(5?7)です。
ご主人と炊きたてを食べながら玄米談義に花を咲かせておられました。
結果、今日の炊き上がりはFuさん好みであることがわかったそうです。
では、次回はご主人にご登場願いましょう。
次はMoさん(4?8)さんです。
ご自分ではふんわり感が足りないとの感想でした。

ピントが甘いので正確には判断できませんが、蒸らし時間がたりませんね。
炊飯にかかった時間と同分蒸らすとお伝えしたはずです。
よく思い出して再チャレンジしてください。
次は兵庫県のMiさん(4?2)さんです。
パン好きのご自身のおこのみ通りの炊きあがりになったようです。

今度はふんわりした炊き上がりをお望みですが、ご自身のお好み、身体の要求をよく見極めて炊いてください。 まずは水の量と蒸らし時の保温でしょうか。
変化を楽しんでください。


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コメント

  1. Fu(5-7) より:

    影像が横になってしまったようで・・・。
    今回はお代わりする程食べてしまいました。その日の体調、環境で玄米の炊きあがりも変わると思うし、これからももっと色々な水分量で挑戦してみたいです。ちなみに、玄米を食べてる途中から玄米の柔らかさ(プチプチ感)が飛んでるように思えるのは、お米の水分量や炊き方に関係するのでしょうか?

  2. 気胸男 より:

    最近元々良くない体調も思わしくなく、食事にもっと気を遣わないとと思って探していたらこちらのブログにたどり着きました。

    すごくおいしそうで健康にもよさそうな料理の数々、感動しました。

    今回の記事の玄米も炊き方でこんなにも違いがでるものなんですね。

    これからもたびたび寄せていただきたいと思います。

  3. zenemon より:

    Fuさん こんばんは コメントありがとうございます。
    ごめんなさいね 縦のままでしたね。 粒を注視していてうっかり修正するのを忘れてしまいました。 

    食べてる途中から粒感が飛んでしまうというのは 冷めていく過程でということですね?
    表面の水分が蒸発したり中にしみ込んだりしていきます。
    そして中にしみ込んだときに粒感は\よわくなります。
    かわりに柔らかさが出てきます。
    炊きたてと電子ジャーに保温した飯との差がそれです。

  4. zenemon より:

    気胸男さん こんばんは コメントありがとうございます。
    はじめまして ようこそです。
    こちらこそどうぞ宜しくお願い致します。
    このブログが気胸男さんの健康のお役にたてますように。

  5. Fu(5-7) より:

    ありがとうございます。
    粒の状態をここまで意識できたのも、学びのお陰です。
    食べてて美味しい、噛んでで美味しい、玄米様さまです♪&中川様さまです♪

  6. もえぴー より:

    添削ありがとうございます。ふっくらさせるには、蒸らし時間ですか、、
    わかりました。もう少し長く、タオルなどで覆って蒸らしてみます。

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