米俵

今はほとんど見なくなった米俵。見れば見るほど見事な編み方、包み方である。 これが一俵、六十キロ入りで、昔の生産量の一つの単位であった。

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コメント

  1. mari_don より:

    米俵をしっかり見るのって初めてかもしれません。
    とても美しいですね~

  2. zenemon より:

    まりどんさん こんばんは。
    日本人の工芸的な腕を感じますよね。
    こういう技術は残していきたいものです。
    ぜーんぶ土に帰る包装資材なんですよね。 凄いです。

  3. y_kikyou より:

    うぅ~~~ん(ーー;)
    これは、どうやってどうすればこうなるのでしょうか?
    編んでるととこを見てみたいです!

  4. zenemon より:

    私も編んでいる所は見たことないですね。 見てみたいなあ。
    日本人って器用ですよね。

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