有機栽培珈琲豆100% 使用


自販機で見つけた缶コーヒー。アサヒのワンダNEXTSTAGE。有機JAS認証取得の豆を100%使用して付加価値を付け、競合他社との差別化をはかり、新たな需要を産み出そうとしている。・・のは判るが、うがった見方をする輩からすれば「と、言うことは、それ以外のアサヒの缶コーヒーは農薬パリバリなの?」と言う、メーカーにとって歓迎されざる評価を得てしまう可能性がある。 オーガニックを商売に結び付けるのは諸刃の刄を振り回すようなところがあるのだ。


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