ウール玉もぴら〜んも美しくできています。
実際の桂剥きですが、右手合谷の筋肉を使ってゴシゴシする動作が弱いので右手で刃を押し込むように上げています。
このように剥いて居るときに大根が向こうに倒れるのはそのせいなのです。
この動きをなくして ただその場でくるくる回る大根を受け止める鉛筆削りになりましょう。
合谷の筋肉を使って刃境をゴシゴシするのです。
刻みはもっとリズミカルに。数をこなせばテンポよくなってきます。
5打ちか7打ちか自分の気持の良いカウントで刻みましょう。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
ウール玉もぴら〜んも美しくできています。
実際の桂剥きですが、右手合谷の筋肉を使ってゴシゴシする動作が弱いので右手で刃を押し込むように上げています。
このように剥いて居るときに大根が向こうに倒れるのはそのせいなのです。
この動きをなくして ただその場でくるくる回る大根を受け止める鉛筆削りになりましょう。
合谷の筋肉を使って刃境をゴシゴシするのです。
刻みはもっとリズミカルに。数をこなせばテンポよくなってきます。
5打ちか7打ちか自分の気持の良いカウントで刻みましょう。




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中川さん
ご指導ありがとうございます。
早速、合谷の筋肉を使って刃境を
ゴシゴシやってみます。
刻みもリズミカルにできるよう、
練習致します。
Tsさん コメントありがとうございます。
はい しっかり思い出して 復習しておきましょう。
癖は早いうちに直さないと治らなくなりますので。