「桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2013-354 Isさん

Isさん(25-2)です。
IMG_6071 IMG_6073 IMG_6080動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/SpR7hNgrFfY[/youtube]
まだまだディレイはできていません。 ところどころオヨネが抑えられた程度です。
もっと見て判るような遅れが出せいないとするするするは難しいです。
やるなら極端にやって、スムーズなところまで戻らないと何時まで経っても怖がって変われません。
遅らせるのだ! 断固として 同じ事ばかりやる毎日は面白く無い!
チェンジしませう。

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桂剥き投稿2013-353 Yaさん

Yaさん(32-1)です。
IMG_1798 IMG_1807動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/VEPxSLcNSRE[/youtube]
右手の親指はもう少し刃より(ステンとはがねの境目)をごしごししてください。
あなたは包丁の中心より右でごしごししています。
すぐに直してください。
左右のセンサーを使うにはいったいどこにセンサーを置けば一番敏感に働くのか?
を追求した場所があるのです。
そこをお教えしています。

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桂剥き投稿2013-352 Yaさん

Yaさん(45-3)です。
ya453_3 ya453_1 ya453_2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/CfhFQzfH4T0[/youtube]
上げているところに送り込むという動作は理解できたようですね。
ですが、まだ「面圧」が解かっていません。
なので厚い薄いがどんどん出来ていきます。
覚書の下の絵の左の絵になるように包丁の裏面で大根の中心にむけて押すのです。
それにはオマタが緩ければだめで、シマリが必要です。

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桂剥き投稿2013-351 Naさん

Naさん(65-2)です。
DSC_4805 DSC_4806 DSC_4807動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/e5YURrI726w[/youtube]
大根が奥に倒れるのはだいぶマシになって来ましたね。
破壊的な逆円錐になるのが防げました。半歩前進というところです。
絶対にすぐに直さなければならないのは左手の大根の持ち方です。
教室で全員で大根を持って、絶対にしてはいけない大根の持ち方を教えましたね。
あなたも「はーい!」と元気に返事をされました。 でもやっています。
思い出しましたか? すぐに直さないと怪我をします。

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桂剥き投稿2013-350 Kiさん

Kiさん(69-1)です。
image image-1 image-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/DNdKGRQL7CI[/youtube]
Air桂剥きは、まだ違います。尺取虫になっています。
ですから合谷の筋肉が使えていません。
そのまま大根に向かっても同じ動きしか出来ず、紙と缶なら滑ってくれるのですが大根と刃では食い込んで動きが取れずに右手でこじてしまいます。
これは最初からずっと同じ間違いをされていて、ずっと同じ指導をしています。
もうそろそろ何を言われているのかを判らないとダメですね。
Air桂剥きを正しく出来ないのに大根は正しくは剥けません。
11分あたりの動き方は尺取虫が出るまでに次の動きに移っているだけで正しいとは言えません。 こんなにコチョコチョ動くのではありません。
右手のゴシゴシからやり直しましょう。

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