投稿者「nakagawa」のアーカイブ

小豆玄米炊飯投稿 2721  Saさん(31-1)


美味しそうに炊けましたねぇ。 小豆と玄米が一体になって というのが「感じ」から「現実リアル」になっているのがすごいですね。 ますます食べやすく「効く」ご飯になっています。 すばらしい 57点

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桂剥き投稿2022  Haさん(141-1)  15

なかなかぴら〜んが繋がりませんねぇ。
剥いているときに面圧のオンオフがあると縦線がたくさんできて 縦線の堀が深くなります。 そうすると重さでぷつんと切れるのです。
一度、1段階元に戻って マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻むを目指してタテケンに刻み 断面正方形チェックの投稿に戻りましょうか?
それとも「辞書に後退の文字はなし!」であくまでぴら〜ん&ウール玉で精度をアピールできるように頑張るのか、あなたに決定を委ねましょう。
私はマッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻むができるようになるならどのルートを通って山頂を目指されても良いと思っています。
さー どうしよう!?

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桂剥き投稿2022  Tsさん(69-3)  4

Air桂剥きの動きが正しくできているのですから そのままの動きをリアル桂剥きでも再現しましょう。
右手に力を込めてぐいぐい剥き進もうとするときに大根が奥に倒れますね。そして右脇をギューッと力んで締めていると逆パイロンに芯が残ります。
ですから下の画像は芯の置き方が天地で逆ですね。
刻み方はほぼ正しくできています。 薄く均一に剥けるようになったらもっと楽に刻めるようになります。
早くパイロン癖を直してマッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む に進みましょう。

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桂剥き投稿2022   Haさん(141-1)   14

おお、いよいよヨコケンに挑戦ですね。 ヨコケンになったら刻み画像2点はいりません。
ぴら〜んが続かないのはなぜかわかりますね?
厚みが揃わないのと逆パイロンに剥くからです。
それだけを修正するだけですから簡単ですね。 薄くまっすぐ剥くのです。
逆パイロンになる原因はいくつもあるのですがあなたの場合は刃を上げながら奥に大根を倒している癖が原因です。 下の図のように。

ぴら〜んがつながらなかった今日の悔しさがあなたの後半の原動力となります。
楽しくなってきましたねー。

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桂剥き投稿2022   Teさん(140-1)  8

上手になってきました  包丁砥ぎでは正しい動きを前編見られました。OKです。
あとはすべての行程において包丁を砥石に押し付ける動きを消してください。
砥石に包丁が触れるか触れないかのところで前後點せましょう。 これが赤ペンのときの筋肉関節の使い方です。 ここでやっと一致するのです。
桂剥きもできています。 もっともっと力みを抜きましょう。 小鳥が逃げてしまうくらいでOKです。 逃しましょう。
速く厚みを揃えて次の段階に進みましょうね。

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