投稿者「nakagawa」のアーカイブ

津軽と薩摩


今年も林檎とサツマイモの季節がやってきました。
どちらもまだまだ早生の優しい味だが、晩夏と初秋のはざまの
今の時期にぴったりの味を出している。
ガスオーブンならではの窯出しの瞬間の色。

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満員御礼

おかげさまでむそう塾特別企画「玄米ご飯の炊き方&焼きそば教室」は
満席となりました。 お申し込み受付を終了させていただきました。
ありがとうございます。
次回開催時も宜しくお願い致します。

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♪むそう塾特別企画♪「玄米ご飯の炊き方&焼きそば教室」開催のお知らせ!


むそう塾特別企画「玄米ご飯の炊き方&焼きそば教室」開催のお知らせです。
今月末の23日(火曜日)に開催します。
火曜日で休業日ですが、むそう塾貸切となります。
詳細やお申し込みは
♪マクロビオティックが楽しい♪マクロ美風さんのサイトからどうぞ。
先着15名ですので、満席となった場合はご容赦ください。

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hirumeshi 三態

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焼き塩  ゴマシオ 


ごま塩を仕込むときは、
流しの洗い物を全て片づけて、
心の散らかりも片づけて、
浮き世のしがらみも片づけて(笑)
じっくり塩を焼いてから 当たり鉢であたります。
※注 職人の世界や博徒の世界ではすり鉢と言うと
すり→する→スル に繋がり、縁起が悪いと叱られます。
だから すり鉢は当たり鉢、すりこぎは当たり棒。
パウダー状にしてから当たった胡麻と和えます。
当たるときによけいな力や焦りや浮き世のしがらみがあると
油っ気が出て美味しくできません。 
先日のゼミの際に出てきた「ホワイトごま塩」を作るときは
塩と胡麻の温度管理が重要です。 
そのときのお話をよーく思い出して下さいね。

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