小豆玄米炊飯投稿   Isさん(27-9)


美味しそうに炊けています。 正しく伝わったのがわかります。
赤く大きくふっくら炊けた小豆は癒やしの色ですね。
お1日、15日を気にせず毎日召し上がってください。 主食が優しくなったから大丈夫です。


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桂剥き投稿2020  Koさん(130-1) 1

赤ペンは上手にできています いいですねぇ。
包丁砥ぎはすこし音が激しいので 押し付けて刃を立てているのではないかと心配です。
もっと低い位置にカメラを据えて真横から包丁砥ぎを撮影しましょう。
桂剥きは なんと! 桂剥きになっています。 ただ、右手で左に剥き進んでいるのでいずれ刃が飛んで左親指を怪我してしまいます。 その前に左手で剥く練習をしましょう。
徹底的にAir桂剥きで右手を上下させるだけというシンプルな面圧作業を覚えるのです。

包丁の置き方を正しく直しましょう クレジットカードを芯の横に置きましょう
手本画像をよく見ましょう
断面をスパッと切って面を揃えて撮影しましょう
同じ画像かな? うーん なにか違うのだろうか


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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 上級幸せコース 第10期 金曜クラス

中川式唐揚とビール

今月の上級幸せコースはお待ちかねの唐揚げの授業です。
大事な副菜 切り干し大根の炊いたんと青菜と揚げの煮浸しも習いました。
唐揚げに目が行きますが実はこの副菜の2品が大事でとても美味しい作り方なのです。
唐揚げは毎日食べられませんがこの副菜は毎日でも大丈夫です。
少し覗いてみましょう

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上級幸せコース5月の復習  Kiさん(81-2)

美味しそうに出来ています。  透き通った出汁に仕上がっています。   合格です

美味しそうに出来ています。  透明で腰のある餡が練れています。  合格です
正しい量目で作ると丼の上部にある呉須の細線まで餡が満ちるはずなのです。 水分不足で味が濃くなっていないかチェックしておきましょう。
あさりうどんも餡かけうどんも出汁が少ない目なのは3人分一度に作って撮影用の分が少なく盛ってしまった等の原因であれば大丈夫です。


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桂剥き投稿2020  Seさん(129-1) 1

赤ペンが安定していますねぇ  はやく包丁砥ぎを再開したいところですね。
Air桂剥きは気をつけないと回してから上げるというタイミングになるときがあります。リアル大根ではそのタイミングでは絶対に剥けません。 必ず上げるが先です。 そして刃先が大根の細胞を切り裂き始めてからやっと左手が刃に向けて大根を送り込んでいくのです。 この順番を理解してAir桂剥きをしましょう。
定規の面圧が缶から離れるときが度々ありますね。 リアル包丁ならばその次点で大根はプツッと切れています。 上げるときも下げるときも切り返しのときも面圧はあてっぱなしが正解です。

 


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