オー!マイガッ な作品からスタートです。
これはSaさんの桂剥き(風)です。
当然のようにバラエティに富んだキシメンが。
また話を聞いていない人が。皮を中心に巻くのです。 何回ここで言えば良いのだろう。
たまに四角がありますね。長さはちゃんと8センチ以上あるのだろうか?
次はTaさんです。
繋がって来ました。長さも8センチあるのでOKですね。 一定の厚みで剥けるように練習あるのみです。
あなたは基本的に勘違いをされているのかもしれません。「剥いた幅に刻む」を意識していますか?していてこれなら・・・。
次はKuさんです。
厚さがまちまちになるのは目線が直角とはあまり関係はありません。
ピントが合っていません。ピント合わせの練習を。
ダイナミックに割り箸の厚さに剥いて割り箸の幅に刻んであります。太すぎですね。
コップの中に細いのばかり選り分けて入れてはいけません。
次はItさんです。
手が小さいからと言って大根を勝手に短くしてはいけません。8センチ以上で練習して下さい。 残った芯が円錐になってはダメなんですよ。 円柱になるように剥いてください。 刻む練習は?
次はSuさんです。
す、凄い。 上から見たらお花のようです。 ? あなたも長さ8センチに達していないのでは?
右手で上下、左手で大根を刃に送る。 イメージできていますか? 動画を死ぬほど見ていますか?
細胞が潰れています。 切る時は刃をギロチンや押切のように下ろさないように。必ず前にスライドしながら下ろす事。
今はとんでもなくヘタクソでも良いのです。 諦めずに1月で上手くなるかが重要なのです。
大根が痛がっていますね。
すっと切ってやりましょう。
次はHaさんです。
う〜〜む。この芯って、本当にこの上下のまま剥けたのですか?あなた練習中は下が細まってましたよね?
いろいろな形の大根。
こちらの包丁の方が剥きやすそうですね。 菜切包丁は身が薄いからです。 良く研いで下さいね。
刻みもこちらの方がまだマシです。 細胞が潰れています。もっと切削面が光り輝くように刃に仕事をさせて下さい。
次はKaさんです。
包丁も砥石も一流です。あとは腕を一流にするだけですね。 まだまだ力んでいます。 力を抜いて!
潰し切りしていますね。刃を前後に動かさないと細胞が潰れるのです。 磨りガラスのような切削面。だめですね。
2回目の剥きがまだマシですね。
やはり押し切り。
歪んだ芯を最後に一周剥いて芯の形状を整えています。 なんの意味もありません。もっとブログで恥をかきましょう。
上の芯は左手に力は入り過ぎですね。
次はArさんです。
これは8センチあるのでしたらまだ剥くのは止めてはいけません。あと3周は剥けますね。もったいない。
わりと切れています。
力入ってますねぇ。
直角が少し増えてる?
青首の上の方は硬くて剥き難いものです。 解って剥いているかな? 上の方が硬いから厚めに剥けて円錐に。
刻むのも撮影もヘタ。
出来るのにやらないのは怠慢です。
今度は下が細くなって。視線と刃がウロウロ。
きしめん、割り箸、材木、タリアッテレ、紙テープ etc.
これを剥いている時に指をザックリ
集中力も無くなり。
悲しい事に。
まだまだ厚みがバラバラ
直角に切れている紙テープ?
まだまだ剥けます。早く止め過ぎ。もったいない。
直角には切れています。
安定して下細りの円錐になってきました。
もう集中力も何も無い。ただ目の前の大根を無くすだけになっています。上手く行かない原因を考えてその改善策を試す。手が疲れたら動画を見る。徹底的に見る。
早く上手くなって「すごいね〜」って言って欲しいのかな? そんなことはどうでも良いのです。ちゃんとした腕を身につけよう!
次はArさんです。
皮が内側に巻けていませんね。 ひょっとしたら長さ8㎝無いでしょう? ちゃんと8センチ以上の大根で練習して下さい。でないとヘタクソが治りません。 あれ?刻みは?練習してないのかな?
終わります。
長さ8センチ以上の大根で練習する。
刻んで断面を見せる。
残った芯は寝かせて写す。
課題は
「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」
これです。最初はマッチが割り箸でもかまいません。でも。
混在はダメです。 箸なら全て箸。 箸の厚さに剥いて箸の
幅に刻むのです。
同じ太さの正角柱が量産できなければなりません。






















































































