幸せコースBクラス 卒業制作集


1年間お疲れさまでした。
たくさんの力作を拝見しました。
どれもみな美味かったです。 
さぁ次はグランビアでお会いしましょう!

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桂剥き318

Miさん(29-1)です。

動画も拝見しました。
右手親指が使えていませんね。 これは一大事です。
今まで上下の動きがあまりに小さかったために動画を見ていても気づかなかったのですが、上下動を大きく改良しようとされているので発見出来ました。
庖丁をもって有次の逆側の面を親指の指紋でゴシゴシする運動をしてください。 その時に使う親指と人差指の付け根にできる筋肉の動きが庖丁を上げる下ろすの筋肉です。
これを覚えたらAir桂剥きで確認してください。
まずはこの動きを覚えないと大根の上げる送るは間違ったまま覚えてしまいます。
すぐに直しましょう。


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桂剥き317

Kaさん(36-6)です。

動画も拝見しました。
刃先の遅れはなんとか無くなりそうですね。
大根が硬いと昨年の投稿時を思い出すでしょう。 大根の陰陽でも面圧は自然と変えなければ対応できなくなります。 機械的に覚えるのではなく面圧を当ててみて身体が反応するようになってください。
「おやすみー」の後の剥き方が良いですね。 リラックスして集中できています。
刻みも良くなりました。 ちゃんと四角柱に打てています。


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桂剥き316

Saさん(15-10)です。

後半の作品が良いですねぇ。 今までの停滞ムードを打破しかけています。
殻にひびが入って外を伺っている感じですね。
もうすぐ革命が起こるでしょう。
出来てみると後で振り返ると「ははーん、な?んや。」と笑い飛ばすようなことで引っかかっているだけなのですが、こればかりは実感が無いと前に進めないのです。
練習した者だけが味わえる感覚です。
もう少し! もう少しです。
頑張ってください!


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桂剥き315

Ukさん(   )です。

動画も拝見しました。
正しい面圧が理解できていませんね。 点で大根に圧をかけているから上と下の厚みが全然違うものが出来るのです。 庖丁の面を大根の中心軸に剥けて押し付けていないと厚みが一定にはなりません。
Air桂剥きでの練習がAirのための練習になってしまって大根に活かされていないのです。
面圧を意識して剥いてください。 絶対に上と下の厚みは揃います。印鑑のような芯が残るのが普通です。


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