桂剥き361

Ukさん(12-9)です。

動画も拝見しました。
右手の親指は庖丁の上に無いとだめです。
Air桂剥きは私やArさんの動画を見ながらやらないと意味がありません。
Air桂剥きと同じリズムで剥かないと意味がありません。
Air桂剥きと桂剥きの2種類の勉強をしているわけではありません。
Air桂剥きは桂剥きができるようになるための練習です。
Air桂剥きと同じ動きを大根でやらないと意味が無いのです。
大根の中心軸に剥けて同じ圧力を当てながら刃を上下させます。
これを面圧といいます。
面圧を均一にあてている限りパイロンにはならないはずなのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き360

Hiさん(43-5)です。
ピンぼけ

ピンぼけ


もう少し被写体からiPhoneを離して撮影しましょう。これで3回言いました。
細かいうねりはありますが前回よりは一定に面圧がかかっていますね。
粗さは落ち着いて剥ける時間ができたら解決するでしょう。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き359

Haさん(29-4)です。

動画も拝見しました。
まだ力んでますね。治っていません。
1さく剥いている間に手や腕が疲れているようでは力入れすぎです。
もっともっと力を抜いてください。
刃は上に上げてください。刃を左上に進めてはいけません。
真上に上げましょう。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き358

Kaさん(36-6)です。

動画も拝見しました。
  肩に力が入っています。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き357

Miさん(6-6)です。

なぜウール玉の画像に活力が無いのか?
よーく自分の作品も観察してくださいね。
1本1本の縦横の比が1:1では無いからです。
それぞれが直角では無いからです。
曲がりながらもこれ以上は曲がらないという「曲げ強度」が無いと弱々しいのです。
なにしろこのウール玉に大葉が載って、その上にずっしり重たいまぐろやカツオのタタキやカンパチがのしかかるのです。 それでもウール玉をキープできる強さがなければ横ケンでは無いのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする