桂剥き558

Hoさん(3-3)です。





















動画も拝見しました。
大きく解決していない問題がiPadで撮影した動画で見つかりましたね。
どうして繊細に薄く剥けないか。 その原因はやはり「力み」ですね。
手指から肘・肩・首・顔にまで力みかえっています。
そうして口がへの字になるほどです。
もっと広角を上げて、楽しそうに笑顔で剥きましょう。
力みも抜けていくはずです。
ぴら??んも横ケンも強制ではありませんので、ご自分でまだ早いと感じられるのでしたら縦ケンに戻ってぴら??んおやすみしても構いません。
ご自分で決めて下さい。


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桂剥き557

Naさん(51-4)です。





動画も拝見しました。
やっちゃいましたねぇ。衝撃の一瞬が収められた動画でした。 
何度も何度も「包丁で左に切り進もうとすると怪我をするぞ」と言ってきたのが役に立たなかったのは残念です。
傷が治るまでは徹底的にAir桂剥きをして右手が左に行かないように訓練して下さい。
練習ではなく訓練するくらいの思いで直さないとあなたの場合は直りません。
がんばりましょう。


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玄米御飯の炊き方Tweet374

Koさん(60-2)です。

少し戻ってきましたね。 まだ蒸らしが足りないのでふうわりには程遠いです。
なかなか行き当たりばったり感がぬぐえないのが残念ですが、なんとかもう少し美味しく炊けるようになりましょう。46点


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桂剥き556

Kuさん(49-1)です。




Air桂剥きをする時は大根を剥くように、
大根を剥く時はAir桂剥きのように。
これをいつも頭において練習して下さい。
大根の桂剥きとAir桂剥きの2種類の練習をしないようにして下さい。
2つで1つの練習をしているのです。
Air桂剥きで練習できるのは面圧です。定規の裏で缶の中心にむけて面で圧をかけながら手指の動きを何度も何度も繰り返すのです。
200回くらいすれば手が覚えるでしょう。必ず私の動画を見ながら行なってくださいね。


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桂剥き555

Hiさん(45-7)です。








動画も拝見しました。
なかなか落ち着いて凪のこころで剥けているではないですか。素晴らしいですね。
いっぱいいっぱいAir桂剥きをされたのが判ります。 私が手首に乗り移っていますね。
少し大根が奥に寝ているのが気になりますが、そのほうが剥きやすければ構いません。
下が細い円錐になりかける時はそれが原因だと判断して修正して下さい。
次からは「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」を課題とします。
マッチ棒より厚くなったり太くなったらアウト!です。
がんばりましょう。 


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