桂剥き717

Hoさん(3-3)です。
















動画も拝見しました。
刻みが粗いです。 沢庵の千切りを切っているのではないのですから、これではダメです。
私の刻みのお手本動画は見ていないのでしょうか?
何度も何度も見て、あなたのこの動画との違いを探して下さい。
約30センチの大根を刻む時にあなたは一度も立ち位置をずらしませんでしたね。
そんなことで有次が見え続けられたり、懐が保てたりはしないでしょう?
ぜんぜんダメです。やり直し!  がんばれ!


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桂剥き716

Naさん(51-4)です。




動画も拝見しました。
右親指のセンサーが働いていませんね。
ただあてがって包丁を上げる時の支えにしか使えていません。
両親指のセンサーは大根シートの厚みを常に同じに感じていく大事な「感度」を測ります。
面圧が平均にあたっていないために厚い薄いが生じるのですが、そのブレを感じられないセンサーが問題です。
Air桂剥きで鍛えて下さい。
A4紙の厚さをあなたのセンサーは感じられていますか?


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桂剥き715

Fuさん(26-3)です。









動画も拝見しました。
相変わらず力んでいますねぇ。
今つかっている1/30くらいの力で充分剥けますので、はやく「大根は柔らかいのだ」ということに気付きましょう。
包丁はよく切れますね? まな板木目チェックできてますね?


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桂剥き714

Suさん(37-9)です。










動画も拝見しました。
まずはお疲れ様でした。
どうしても刃物を持ちたくないときはあるものです。それで良いのです。
でもそのときにして下さったAir桂剥きの効果がちゃんと出ています。
素晴らしいですね。
特に3さく目はただしく面圧がかけられている大根シートになっています。
ここからです。
大根を剥くと無心になれます。
刃が大根の細胞を切り進む音に耳をすませてみて下さい。
がんばれ!


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桂剥き713

Toさん(43-6)です。






動画も拝見しました。
両手がふにゃふにゃし過ぎですね。 お教えしました。
肘から先は一体として固定してくださいと。肘から上の大きな筋肉で砥がないと同じ動きは何回も出来ないのです。 だから丸刃になります。 練習しましょう。
もうそろそろ分厚く剥くのは卒業しましょう。
面圧を理解すべくAir桂剥きをしているかどうか。
Air桂剥きのためのAir桂剥きになっていませんか?


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