桂剥き924

Suさん(37-9)です。





1さく目で芯がまっすぐになったのは、まっすぐ剥けてきたのでは無く、最後の2周でつじつまを合わせたということです。ロールを見れば判るように、大根シートの外側が凸凹なみなみしてますね。
最後まで同じ厚みで剥ききった結果が真っ直ぐな円柱になるように剥きましょう。
ま、できたら練習なんてしないんですけどね。 目標にして下さい。
もうそろそろマッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むに進まねばならない時期ですが、進化が送れていますね。
最後の2日でアワアワあわてることの無いように練習して下さい。


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桂剥き923

Taさん(19-10)です。



動画も拝見しました。
まだ刃が食い込んでいきますね。
面圧を理解できたらツルツルツルと剥けるのですがねぇ。
刃先がどんどん大根の深部にむかってくいこんでいくでしょう?
ということは刃先に力が加わっているということです。
しかし、何度も説明しました通り、面圧は刃先に押し当てる力を加えるわけではないのです。
Air桂剥きで練習しましょう。


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桂剥き922

Omさん(35-2)です。









動画も拝見しました。
お、良くなりましたね。 麻痺していた右親指が活きてきました。
まだぎこちないですが間違っているところはもうありません。力んでいるだけ。
あとは力を抜いて、なんさく練習できるかですね。
これからは、剥いた数だけ上手になります。
がんばれ!


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桂剥き921

Naさん(51-4)です。












薄く薄くといいましても、まだたまにマッチ棒の厚さになる程度です。
マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻むというのは、寸分違わずマッチ棒の厚さに最初から最後まで剥かなければいけないのです。
それには芯が円錐というのはありえないのです。
なにからなにまでまっすぐに。 断面は正方形、まずはマッチ棒に揃えます。
その次は マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むに進むのです。
今、問われているのは、いまどのくらいの厚みならば寸分違わず最初から最後まで同じに剥けますか?
ということです。


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桂剥き920

Ukさん(12-9)です。


動画も拝見しました。
上げる時に大根を送って切るのです。
あなたは右手で下ろすときにも切っています。
上げる送るのリズムがありません。
もう一度自分の動画とお手本動画を見比べて何が違うのかよく確かめて気付いて下さい。


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