Oyさん 55歳独身 からです
ビジョンで炊きました。
皮感無く炊けたと思います。
写真は蓋を開けて、お仏壇にお供えしてすぐによそいました。
こんな感じに炊けたら50点は越えます。
参考にしてください。
2.5リットルで、こう炊ける鍋は他には無いですね。
やっぱりビジョンは一枚上手です。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Oyさん 55歳独身 からです
ビジョンで炊きました。
皮感無く炊けたと思います。
写真は蓋を開けて、お仏壇にお供えしてすぐによそいました。
こんな感じに炊けたら50点は越えます。
参考にしてください。
2.5リットルで、こう炊ける鍋は他には無いですね。
やっぱりビジョンは一枚上手です。
Naさん(69-4)です。

撮影が夜なのがわかりますね。
すこーし焦げらしきものが見えていますが、前回よりは火加減は上げられたようです。
よそうまえにご飯は混ぜたり切り込んだりしないように。
天地返しして、一番美味しそうなところをよそって、底にコゲがあれば焦げの一番濃い部分を少し上に載せて撮影して下さい。 シャッターはよそってから30秒以内に切るのです。
炊きたてご飯を1分も放熱させて撮影すると「美味しそう感」は半分以下になります。
ということはあなたのご飯は本当はもっと美味しいのかもしれませんね。
「魅せる」ということも勉強しましょう。 脚色はいけませんが、あるがままを写す努力はしましょう。 でないと私に伝わりません。
次回はもう少し弱火の火加減を強い目にして我慢してみましょう。
火加減は水実験を何度もして覚えましょう。 まだまだコンロと友達になれていません。
46点
Saさん(1-8R)です。

よく開いていますね。 素直な方なんですねぇ。再確認出来ました。
ご自分でも感じておられるように、焦げが無いのが惜しかった。
ほんのすこしで良いので焦げを付けて頂きたかったです。
陰陽のバランスがとれるのと同時に、旨味が増すのです。
次回は薄いきつね色で良いので焦げを付けてみましょう。
49.5点
[youtube]http://youtu.be/N7PFZOcCbf4[/youtube]
左京区にはこんなしとやかな花見の場があります。
「ガサガサした人は来んといてや。」と言わんばかりにそっと艶やかに咲いています。