桂剥き投稿2013-165 Isさん

Isさん(25-2)です。
IMG_5817 IMG_5818 IMG_5830_2動画も拝見しました。
だんだん断面が光ってきましたね。 包丁もチンチンに砥いであるのが良く判ります。
水にはなった瞬間の画像が私は好きなのです。 一番仕事の良し悪しが判るからです。
動画を見たのですがこんな画面でした。
スクリーンショット 2013-06-25 21.04.24あなたほどのベテランが、投稿した動画の公開設定を間違うなんて。
残念ですが、つめの甘さもまた人間ぽくて良いのかもしれませんね。
しかし時間は有限なのです。
また次回の投稿を待ちましょう。


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桂剥き投稿2013-164 Waさん

Waさん(49-3)です。
image image-1 image-2 写真 image-3 image-4ここの厚みまでは剥けるのですよね。
でもこれは上下の厚さを親指のセンサーで感じて制御できているでしょうか?
ここが問題です。 この厚みの段階から親指センサーの働きを敏感にさせておかないと薄くなった時にまた凸凹パニックが起こるのです。
さぁあなたのマッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻むはどっちでしょうか?
一定の厚みに剥けているようですが、よく見ると細かい山谷があるでしょう?
これが無くなるはずなのです。 センサーが働けば。


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桂剥き投稿2013−163 Kaさん

Kaさん(58-4)です。
写真 1 写真 2Air桂剥きを診て欲しいとの投稿です。
[youtube]http://youtu.be/-zCiywuMRzs[/youtube]
ついでに包丁も砥げているのか診てほしいとの事です。
包丁の画像は全体像はこれで良いですが、刃先の接写画像があったほうがよく判ります。
この画像からは両面とも丸刃(もしくはゆるい2枚刃)であることくらいしか判りません。
しっかり正しく砥いでくださいね。大根に移った時に困ります。
今日中に直すように。
Air桂剥きは依然、ゆっくり過ぎますが、動きは正しいようです。
このまんまのスピードでまずは良いので、大根を剥きましょう。
その前に正しく砥げた包丁を用意することです。


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玄米炊飯投稿 967

Naさん(72-3)です。
(72-3)130625火が弱かったですね。炊飯終了時(火を止めるとき)のピンの高さはせめて||の文字が見えていなければなりません。
(72-3)130625-ピンこれでは高圧炊飯したことにはならないのです。
下に私の炊飯の炊飯時のピンの状態の動画を上げておきます。
むそう塾チャンネルにあるので、すでに見てくださっていると思いますがもう一度見てください。 ぜんぜん違うでしょう?
炊きあがりも全然ちがうはずですよね。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=AlyZ_EPzjUQ&feature=share&list=UU44I8yg9JJa2xIp-OpzpmnA[/youtube]
もし正しい火加減なのに蒸気が漏れてピンが下がる場合はメンテナンス不足かもしれません。 消耗品を交換してみてください。それでも治らない時は修理に出します。
むそう塾で買われた鍋でしたら清水産業に「むそう塾で買いました」と告げます。
もし、よその店で買われたのでしたら、必ず買われた店に修理に出してください。
それがルールですので。
次回はもう少し強火で炊きましょう。 底の中心に野球のボール程度の濃い色の焦げができるくらいで炊いてください。
46点


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桂剥き投稿2013-162 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo photo-1 photo-2 photo-3 photo-4 photo-5動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/NyLApsaDN9U[/youtube]
まだ間違っています。 大きく根本から間違っているのでこのままいくとまた怪我をします。
もう一度言いますね。
包丁は左に行かず、その場で上下するだけです。
その刃に向けて左手で大根を送り込むのです。
どう考えても左の親指は怪我しません。
あなたのは右手しか仕事をしていません。右手で剥いて右手で左に進めています。
Air桂剥きでは上手にできているのにリアルになれば出来ない。
これは2種類の練習をしているのです。 すぐに直してください。危険です。


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