桂剥き投稿2013-294 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo photo-8 photo-7 photo-6 photo-5 photo-4 photo-3 photo-2 photo-1動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/O-tEJBotzyA[/youtube]
少し角度が剥きにくそうですね。
出来ればもう少し低いテーブルの前に座って剥かれたほうが剥きやすいとおもいます。
これでは肩が疲れてしまうでしょう。
そうですね、もう10センチほどテーブルを下げるか椅子を上げるかしましょう。
左手で頑張って送って居るのですが、その分にふさわしいほど右手が仕事をしていないのです。もっと力を抜いて大きく上下させます。ゆったりと。優しく面圧をかけながらです。
そのあいだじゅう、左手がっぷり送り込んでいくわけです。
包丁良く砥いで、切れよくしておいてください。
ここからは切れ味や薄さ、細さ、ツヤ、角度、速度、レベルの高い要求が出てきます。
頑張りましょう。 (お腹に無理のないように)


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桂剥き投稿2013-293 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTUREだめです まだ尺取虫は直っていません。
動画も投稿しなくては進化しませんよ。
見せられないから送らない。 では話になりません。
見せられないのでしたら投稿もしないでください。 でしょ? 全部見せると言うたのですから。
あなたは尺取虫をしながらも凸凹でも同じ厚さで最後まで剥いていくのです。
そしていよいよもう数周でフィニッシュだわ。というときにこう思います。
「うわ、このまま終わったらすごく恥ずかしい芯がのこっちゃう。これはマズイ。汗」と。
そこから目的が「同じ厚みで剥き進める」から「体裁のよい芯を作る」ことに変化してしまうのです。 これを【最終ラップのええかっこうしぃ】と、言います。
毎年こういう人は居るのです。恥ずかしがり、ええかっこうしい、体裁を気にする、人の目を気にしすぎる タイプです。
あくまで芯は最初から均一に剥いてきた「結果」であります。
あなたは芯の形をした造形をしてる彫刻家ではありません。


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桂剥き投稿2013-292 Naさん

Naさん(65-2)です。
DSC_4723 DSC_4722 DSC_4716
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/_LknrJvnofY[/youtube]
やっぱりまだ「面圧」」が解かっていないですね。
解るまで言うしか無いのです。 覚書の下の絵を見ていますか?
こんなに逆円錐になるワケがないのです。正しければ。
このカメラはまな板の位置に立ててますよね? その位置で大根がこう映ると言うことは。まな板と大根が平行なのです。
あなたの目線からすると随分奥に倒れているでしょう?
だから余計に手前が厚く剥けて行くのです。 でも面圧が正しく理解できて力みが抜けたらこの角度に大根を持っても逆円錐にはなりません。
ですから練習不足です。 それしかない。


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桂剥き投稿2013-291 Arさん

Arさん(28-4)です。
IMG_6424 IMG_6427 IMG_6429動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/9479yMmqSEo[/youtube]
どうも同じ動きを続けて行うという動作が苦手なようですね。
毎回打つ角度とスピードが違うので全然リズムが成り立っていません。
あなたが思っているよりも3〜5倍強く左の中指への面圧を強めてください。
湿り気があるので引っかかりません。
小指に意識を置いてひたすらリズミカルに有次を薄く見ながら打ってください。
それしかアドバイスの方法が無いです。
それから、、まな板と調理台の間に当然、滑り止めの濡れ布巾は挟んでいますよね?
打った時の音が破壊音がするので気になります。


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桂剥き投稿2013-290 Asさん

Asさん(67-3)です。
photo photo-1 photo-2 photo-3 photo-4 photo-5動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/aHngwhJqkK0[/youtube]
どうも包丁の滑りが悪いですねぇ。 ちゃんと砥げていますか?
乾いた木の木目で引っかかりチェックしていますか?
切れない包丁で練習は絶対にしてはいけません。感性が腐るからです。
どんどん切れていくのを力を抜いて諌めていくくらいでないとダメです。
むき方はほぼ正しいのですから、全体のレベルアップをしましょう。
よく砥げて、力が抜けたら横ケンに入ります。
先ずは砥ぎを。


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