Baさん(21-9)です。
今日は画像は無しです。
動画だけの投稿でした。
[youtube]http://youtu.be/03uoR0l5zoE[/youtube]
身体の前で剥きましょう。
右向いて剥いています。
力が入って右手首が硬いからですね。
上に刃を上げずに左に刃を進めようとするとこうなります。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Baさん(21-9)です。
今日は画像は無しです。
動画だけの投稿でした。
[youtube]http://youtu.be/03uoR0l5zoE[/youtube]
身体の前で剥きましょう。
右向いて剥いています。
力が入って右手首が硬いからですね。
上に刃を上げずに左に刃を進めようとするとこうなります。

Okさん(64-6)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/oY2nDJurim0[/youtube]
まず、投稿の画像が暗いです。 気分まで暗くなります。
白い大根を白く魅せる努力が足りません。
すごく綺麗に見せる必要はないので、正しく見たまま見せる努力をしましょう。
あなたも毎朝出勤前に化粧をするでしょう? あれは何のためにですか?
左に剥き進もうとするので、大根のシートが厚みばらばらになるのです。
それを抑えようとゆっくりそっと剥いているのです。
ゆっくりそっと剥くのと「丁寧に」剥くのは全く違います。
こんなに分厚くむいているのに途中でブツブツ切れるのは面圧が理解できていないで、その力を横に(左に)使っているからです。 すぐに直しましょう。
Kiさん(69-1)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/dG6m3QzusK4[/youtube]
包丁をゴキゴキ動かしてはいけません。
面圧を当てながら優しく上下させるのです。
右手で左に剥き進もうとするので危険です。
もっともっと力を抜いてください。 桂剥きに力は不要です。
もちろんマメなんて出来たらダメですし、疲労なんて出てるようでは間違いです。
睡眠不足になってまですることではありませんので、もっと楽しんでください。
無理する必要はまったくありません。
力が抜けないのでしたらこれ以上の練習は禁止します。
練習になりませんから。
Asさん(67-3)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/tzNnxzvq95E[/youtube]
まだ右手で左に剥き進んでいますね。
これが治らない限り、ぴら〜んの縦線やスリットはなくなりません。
そしてウール玉がいつまでたっても細く強くならないのです。
まずは左に進みたい欲を捨てなければどんどん後退します。
Naさん(70-3)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/U9mMGA3WBlc[/youtube]
刃が上下していませんね わずかにしているのかもしれませんが小さいです。
ですから左手で大根を送ろうとしても抵抗があって送れないのです。
もっと大きなストロークで刃を上下させてください。
上がっている間中タップリと大根を送り込んでください。
右手の甲が右や右下に向いていますね?
これは力んで右手で左に剥いていっている証拠です。
a-b図というのを知っていますね? あなたはaで包丁を左に押しています。
その力を大根に向けるのが面圧です。