桂剥き736

Toさん(43-6)です。















動画も拝見しました。
包丁の上下が足りませんね。
少ししか包丁が上がっていないのに左手でしっかりたっぷり送ろうとするから抵抗が生まれます。
だから大根が硬く感じるのです。
包丁を上げた分しか送れないのです。
丁寧と力んで遅いのは別です。
丁寧でも正しく剥けばスピーディに剥けるのです。
正しい面圧を理解できるようになりましょう。


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桂剥き735

Isさん(27-9)です。






まだ包丁を大根の中心線に向かってまっすぐにあてがえていませんね。
どうしても面圧が一定で無い分、芯が富士山になっていきます。
最初は分厚くてもかまいませんので、芯がまっすぐに残っていくように、同じ厚さで剥いていきましょう。 平均して面圧をかける練習はAir桂剥きでたっぷり行なってくださいね。


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桂剥き734

Haさん(31-7)です。









動画も拝見しました。
ついに脱力できましたね。 両肩が気持ちよさそうにリラックスしておりています。
大根が気持ちよさそうに剥けていく。まさに勝手に剥けていく感覚ですね。
これでいいのです。 よく頑張りました。
刻みは1さく目の方がまだ揃っていたかな?
同じ細さに切れずに、太いところや、あまりに極端に薄く刻むところがあるので綺麗なウール玉になりません。
刻みをもっとこだわってレベル上げて下さい。


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上級幸せコース Dクラス


上級幸せコースDクラスの授業が終わりました。
みんなでツルツル! 美味しい楽しい授業でした。
おうちに帰っても正しく復習できますように。
??が出たらすぐにメールしてくださいね。
お疲れさまでした。


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桂剥き733

Hoさん(3-3)です。























動画も拝見しました。
ま??、びっくりするほど刻みがヘタクソです。
去年、1月間、毎日茗荷を刻んだのは何だったのか? 今年、毎日のように絹さやを刻んだのは?
何年も前から切る、刻むことの大事さを伝えてきたのですから。
剥けなくても刻むことはもっとできていなければなりません。
職員室の押し切りのような刻み方になっています。
お手本動画を見ていますか?
真下にギロチンのように刃を下ろしてはいけません。
しかし、その時に少しだけ刃先から、少しだけ前に滑らすように切り下ろせばたちまち名人技になるのです。
細胞を潰さずに刃に仕事をさせるということはそういうことです。
練習しましょう。


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