Naさん(2-1R)です。

同割でここまでふうわり皮感無く炊けるのは一種の才能ですね。
冬だけれど、夏でも食べられるくらいの中庸な玄米ごはんを同割で目指して頂きました。
かなりハイレベルなところで実現できていると思います。
お見事でした。
これが盤石になるように。 ブレずに炊き続けられるように精進してください。
いつも同じレベルで炊きあげるには、いつも同じ炊き方をしていては行けないということも学んで頂けましたね。 お疲れさまでした。 54点
Koさん(51-1R)です。

かなり上手に炊けていますよ。 自信を持ってください。
あなたは謎のブレを起こしてしまう癖がありますね(笑)
この炊き上がりに関しては「凄く美味しい」という高レベルです。
いつでもこれが食卓に登るように精進してください。
桂剥きと同じで、力みは最大の敵です。
鍋と米と水と火と、友達になって楽しんでください。 53点
Okさん(66-2)です。
火加減は良さそうなのですが、蒸らしの圧が保てませんね。 これが不足をするとふうわり感が足りなくなります。
炊飯されている部屋がすごく寒いのも原因の一つでしょう。 ほんとうにこの室温の家に住んでおられるのでしょうか? 驚きです。
この室温で蒸らしをするのでしたら、かなり過保護に保温の助けをする必要があるでしょう。
細かいアドバイスは別途メールにて差し上げます。 48点





「柔らかくて甘くておいしくて幸せです。焦げを作ると お米がおいしくなるということが やっとやっと実感できました。」












