Arさん(28-4R)です。

飯肌を荒れさせずに皮感無く炊きあげるという上級な課題を見事にこなしておられます。
やはりあなたの炊飯能力はたいしたもんですね。
3回目はどうしましょうか? 自分でなにか課題はありますか?
無ければ500の米に80の小豆を入れて炊いてみましょう。
あとは自由です。
Ar品質を見せてくださいね。 後輩たちの手本になりますように。
54点
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Arさん(28-4R)です。

飯肌を荒れさせずに皮感無く炊きあげるという上級な課題を見事にこなしておられます。
やはりあなたの炊飯能力はたいしたもんですね。
3回目はどうしましょうか? 自分でなにか課題はありますか?
無ければ500の米に80の小豆を入れて炊いてみましょう。
あとは自由です。
Ar品質を見せてくださいね。 後輩たちの手本になりますように。
54点
Kaさん(70-6)です。

投稿メールに「件名」がありませんでした。
そしてメールアドレスに名称が登録していないので、私のメーラーには「半角英数文字」だけの迷惑メールやスパムメールに映ります。 ふと、見覚えのあるヤフーメアドだったので開封しました。 幸運ですね。
あなやは封筒や葉書を出すとき、かならず「どこの某」から送りましたとの差出人名称を書くでしょう? メールも電子化しただけで立派な大人の通信手段です。
正しく使って下さい。 今後は読まずに削除します。
炊きあがりはかなり良くなって来ました。ここにきてやっと米が「開きかけ」てきたのでこの調子でがんばってください。
焦げ色はこのままかもう少し強くてもかまいません。
まずは米を開けられるかどうかを重要視して下さい。
私は私が可能な限りあなたにご指導します。 開くか開かないかはあとは「あなた次第」です。
水を1000に増やして下さい。
49点
Maさん(21-8R)です。

柔らかく炊けていますが、少し過加圧されたあとに加圧不足で炊かれていますね。
弱火にして、湯気のくゆりが無い状態でピンがマックス状態が続くと、じわじわ内圧が上がって堰を切ったように一気にピシュー!と蒸気が噴き出すことがあります。
これは前回炊飯時、もしくは水実験時に熱々のまま蓋を乾燥させたあとによく起こります。 熱々の蓋はよく「水」でゆすいで、温度を下げてから乾燥させて下さい。
そうすると弱くくゆりながらピンがマックスのまま最後まで炊けます。
参考にして下さい。
50点
Haさん(68-3R)です。

ふっくら大粒に炊けましたね。 優しい優しいお母様そのままに炊けています。
すこ〜し陰性に炊けているのは御酒がお好きなせいかもしれませんね?
浸水時間は30分はとってください。 米によっては消化しにくくなりますので。
もう、ほんの少しだけ火加減を強めてください。ほんの僅かです。
それで解決するはずです。
52点
Taさん(19-10R)です。

R投稿ですからと、難しい400炊きに挑戦です。
少し火力と圧力が足りませんでしたね。
それは600の時とは違う炊飯中の鍋の中のドラマをイメージできていないからです。
だから失敗のないように地味に炊き上がるのです。
どういう風に炊きたいのか? どんな御飯が食べたいのか?
そこから逆算していき、逆回しの映画のようにどう炊けばよいのかを動画でイメージします。
蒸らしの圧が保てるような火加減を探しましょう。
49点