Naさん(72-3)です。

水を減らしていやな水っぽさはなくなりましたね。
火加減弱まらずに正しい蒸らしができていればパス品質だったでしょう。
おしい!
次回もデータはこのまま。火加減のベストを探ってください。
ピンが落ちないように、鍋底の中心には少々の濃い焦げがついても構いません。
飯肌と皮感の無さにこだわりましょう。
こだわるのだ!
49点
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Naさん(72-3)です。

水を減らしていやな水っぽさはなくなりましたね。
火加減弱まらずに正しい蒸らしができていればパス品質だったでしょう。
おしい!
次回もデータはこのまま。火加減のベストを探ってください。
ピンが落ちないように、鍋底の中心には少々の濃い焦げがついても構いません。
飯肌と皮感の無さにこだわりましょう。
こだわるのだ!
49点
Teさん(55-5)です。
まだまだ力んでいます。 力むから両親指センサーが死んでいるので厚みの調節が出来ないのです。 行き当たりばったりの目視調節しかできないから厚い上に一定では無くなるのです。 厚くてもかまいません(本当はもう困る時期なのですが)
「今の私はどの厚みでなら最初から最後まで一定の厚みで剥けるの?」
これを毎日、毎時間自分に問うてください。
Okさん(64-6)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/vSvU_Rhoir0[/youtube]
せっかく治りかけていた尺取虫がりっぱに復活しています。
後退している暇はありません。 練習不足です。
右手でぐいぐい左に剥いていくから余計に硬い大根に思えるのです。
刃に仕事をさせる。と、何度も何度も言うておるのですが、まだ理解して貰えてないようです。
刃は上下するだけです。左には進めてはいけません。
Baさん(21-9)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/qzclyJFIhxU[/youtube]
すこーしリズムが出て来ましたね。
もっともっと速くなります。
そして次の目標はマッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むです。
それが一定にできるようになったらいよいよ横ケンです。
すぐにやりましょう。
まだ両手がスジスジですね。力んでいる証拠です。
もっと優しそうで柔らかそうな手で剥きましょう。
つぎは7分タイマーで。
左側が丸刃になっていないかチェックしましょう。
Kiさん(69-1)です。
Air桂剥きと包丁の砥ぎを診てくださいとの投稿です。
刃先や細かい部分を診てほしいのでしたらこんな小さな画像ではダメです。
拡大したら荒れて細部が判らないのです。 ご自分でわかりますか?
[youtube]http://youtu.be/UMT_EfVx0bE[/youtube]
これでは大根に刃がどんどん食い込んでいって薄く(マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む)は不可能でしょう。
あなたはAir桂剥きをしているだけで、本当に大根と包丁だと思い込んで(想定して)いません。
覚書の「面圧」の絵を見ましたか? もしまだ見ていないのでしたらしっかり見て理解してください。 解りやすく描いてあります。
包丁はほぼ正しく砥げていますので、剥けないのは包丁のせいではありません。