Baさん(21-9)です。
48回(下の方)のシートの方が上手ですね。
お腹に載せないとぴら〜んが出来ないのはシートの強度が足りないということです。
自分の重さを支えられないほど弱いと言うことは、スリットが入ったり縦線が入ったり厚い薄いが激しいということです。
絶対にこの厚みならば凸凹にならない、一定に剥ける!という自信を持つことです。
速く薄く均一に。 を目指してください。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Baさん(21-9)です。
48回(下の方)のシートの方が上手ですね。
お腹に載せないとぴら〜んが出来ないのはシートの強度が足りないということです。
自分の重さを支えられないほど弱いと言うことは、スリットが入ったり縦線が入ったり厚い薄いが激しいということです。
絶対にこの厚みならば凸凹にならない、一定に剥ける!という自信を持つことです。
速く薄く均一に。 を目指してください。
Isさん(25-2)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/sfW15VK3Q8k[/youtube]
考えながら剥きすぎですね。
追求するときにはある時期考えぬくことも大事ですが、どうすればうまくいくかの方向性を見つけられたら、思考はすてて感じる事に集中すべきです。
あなたはまだそこから「うーーん、うーーーん」と考えながら剥いています。
ヘタな考え休むに似たりなのです、私が何度も何度も言ってますよね?
徹底的に考えぬいて、これしかない!と決めたらあとは
Don’t think!! Feel!でっせ。
Miさん(67-4)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/7vBVqENm1V8[/youtube]
左右の親指ポジションが完璧になりましたね。素晴らしいです。
これじゃ絶対に円錐や逆円錐にはならない(なれない)スーパーポジションです。
私はあなたの「芯のファン」なのです。 この芯ができている人は何人か居ますが、芯を見る時はその芯が産まれる1歩手前を診ます。
「最終ラップのええ格好しぃ」から産まれた作為的な芯の場合は1歩手前が波打って厚い薄いの帳尻合わせが見られます。 私はそれが大嫌いなのです。嘘つきですから。
あなたの芯はちゃんと「剥いてきた履歴」になっています。
だから好きなのです。 とてもカッコイイと思っています。
あとは自分のペースで、なるべくちょこちょこ動きのストロークを縦横ともに伸ばしていってください。
Asさん(67-3)です。
力んでいますねぇ。
今回のような陰性なブカブカの大根は「硬い夏大根よりも柔らかいので剥きやすくていいやー♫」と思っているでしょうが、実は逆なのですね。
柔らかいから、少しのリキミで厚い薄いができ、芯が円錐や葉巻型になる。
薄く剥こうとしても厚くなり、刻んで水に放っても蘇生が弱く、なますのようなウール玉になるのです。
こういう大根は思い切り良く砥いだ切れる包丁で、完璧に断面正方形に刻み、切り口の細胞の破壊を最小限に留めなければケンにならないのです。 驚きましたか?w
あなたの作品はまんまとその陰性大根の罠にはまっていますね。
力んでいる限りはここから進歩しません。
Naさん(65-2)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/3DFoWi6–j4[/youtube]
Air桂剥きから間違っていますね。面圧があてられていません。甲が右をむいているでしょう? そこから練習しなおしましょう。
大根に持ち替えてもやはり面圧は当てられていないので、薄く均一には剥けません。
刃が1時の方向に開き、右手の甲は右下に向き、右手でぐいぐい向き進んでいけば、こうなります。という投稿になっています。
ただちに修正して練習しなおしましょう。