まだ画像がアンダー(暗い)ですね。
蒸らしの時間が全然足りていません。
火加減が弱くて蒸らしが足りなくなっている状態ですね。
次回はもう少し焦げ色が濃くなるように炊いて下さい。
皮感もましになるはずです。
画像は、あなたの目にはこれくらいに見えているのではないですか?

なるべく相手に判ってもらいやすい情報を送るという事も学びましょう。
47点
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「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
まだ画像がアンダー(暗い)ですね。
蒸らしの時間が全然足りていません。
火加減が弱くて蒸らしが足りなくなっている状態ですね。
次回はもう少し焦げ色が濃くなるように炊いて下さい。
皮感もましになるはずです。
画像は、あなたの目にはこれくらいに見えているのではないですか?

なるべく相手に判ってもらいやすい情報を送るという事も学びましょう。
47点
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4分を軽く切ってきましたね 素晴らしいです
[youtube]http://youtu.be/Dfa-RdBCfZ8[/youtube]
最初に鍋を焼く時間がありますから実質3分10秒ほどで焼いています。
なかなかのスピードです。
しかも液卵を流すときの鍋温度がまだ高いので、もっと手早くすれば10秒単位で早まります。
そしてあなたもお玉で液卵をすくっている間、炎から鍋が離れて冷ましてしまってるのです。
これを正せばもう15秒は縮まるでしょう。
じゅわわわわわわ〜〜んっ!!を無くして手を速く動かしてもっとふうわり太く焼けるようになるでしょう。
液卵をすくうときに鍋がコンロから離れなくなりましたね。
[youtube]http://youtu.be/8azDUv9pPck[/youtube]
よく考えて鍋温度の波を消していく地味な進歩を続けておられます。
液卵をすくいに行く時までコンロに置いておく周到さです。
もう、はたしてタイムを削るところは無いでしょうか?
実はまだあるのです。 この画像を見て下さい。

構図から鍋がとんでもなく外れていますね。 消えちゃってます。w
これを一番上に上げたときでもこのフレームから消えないように鍋を振ってください。
全体でもう15秒位縮まるでしょう。 あとはこれくらいしかタイムを削る方法はありません。
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水を大幅に増やしてもらったのですが、火加減も変わってしまったので焦げが消えてしまいましたね。陰性に炊けてしまった例です。
これでは皮感がたくさん残ってしまいます。
次回は火加減を正しく戻して、鍋底の中心にチョコレート色の焦げができるくらいに炊いて下さい。
47点
京赤地鶏を皮パリに焼き、8割火が通った頃に酒と醤油とザラメを入れて強火で照り焼きします。
岩津ねぎの白い部分は地鶏の横で焼き目が付くように焼き、青い部分は大色紙で仕上がり間近に炒める。
テリテリとろとろに焼けたら大ブツに切る。皮が剥がれないように切るのが大事。
粉山椒の風味で頂く。
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