じゃい安の身長が伸びたので 大テーブルの脚を一寸五分嵩上げしよう  できた!

写真今年からじゃい安の大樽回し(別名ヘビーローテション)による腰への負担を減らすために一工夫した。 その結果全高が少し上がってしまって大テーブルのキールに接触することが判り、今のうち(まだ2樽)に大テーブルをリフトアップしてしまおうという無謀な計画を立てた。
硬い硬い一寸五分厚みの板があったのでゼットソーでギコギコ。かったーい!
やっとこ4ピース作ってかんなで面取り。
ここいらへんになると大工(発音はデェク)のDNAがおきてくる。
はーちかれた。

じゃいの蓋が干渉するの図
写真 4もう少しで完成。

ほーれ出来ました! ばっちりでしょう。
写真┐(´∀`)┌ヤレヤレダゼ

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中川式玄米の炊き方指導1414 Moさん(7-14R)です

IMG_1740うーん。 退屈な炊きあがりですね。
不調の原因はグリップではなかったという確認ができたのは前進です。
それ以外の原因を突き止めましょう。
まずは蒸らしの時間が足りないのは確かですね。
この焦げは炊飯後半についたものなのです。 後半火加減をいじったのではないでしょうか?
次回は前半に焦げをつける意識を持って炊いてください。
49点


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ちらし寿司の復習 Miさん

Exif_JPEG_PICTURE綺麗に綺麗に丁寧に丁寧に出来ています。
料理することを、食べてくれる人を慈しんでいるのがわかります。
そしてそれを作ることができる自分の環境に「感謝」されています。
そんな思いが散りばめられているお寿司です。
チラシ寿司では無く、ちりばめ寿司ですね。
ま、これ食べて美味しくなければ舌が壊れているのです(笑)
お見事でした。ありがとう。

 


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中川式玄米の炊き方指導1413 Tsさん(79-2)です

IMG_0436まだまだ圧迫感を感じますね。 軽やかに食べられるご飯を目指しましょう。
パーソナルの問題はさておき、炊き方でまずはどう柔らかくしていけばよいのかを実践しながら身につけてください。
ピンのラインのことは一旦忘れてください。
次回は焦げを付けずに。(薄くでは無く)炊いてください。
水は900で。 炊飯は35分、蒸らしは30分以上をキープしてください。
塩は規定量で。
ふうわりの特訓です。
48点


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ちらし寿司の復習 Koさん

IMG_1776いいですねぇ。 上手に出来ています。 力みも無し!
錦糸もキレがあっていいですね。 花蓮根も丁寧ですしみずみずしい。
絹さやの位置関係を気にして居られますが大丈夫。
右端の蓮根の下敷きになっている1本は蓮根の曲線が視線を外してくれますのでセーフです。
器のチョイスも素敵です。
感性の高い復習投稿でした。 お見事。

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