自由人コース5月の復習   Haさん(29-4)

見事です 最初からこの高さ、この焼色で焼き上げられるのは 間違いなく伝わった証です。 そそて復習の速さですね、 合格です
腰折れもせずにボディが保たれていますね。断面が想像できます。  合格です
理想的な縦横比です。発泡も粗すぎず細かすぎずすばらしい。  合格です
熱々も冷めてからもきれいに切れています。  合格です
よく上がっています しっかり火が入っているのに抹茶が焼けていません。 良い色です。
合格です
このクラックの間から見える抹茶の鮮やかさは 品質の高い抹茶を使えた証です。
良い粉と良いオーブン 使いこなせていますねぇ。  合格です
茹で小豆と練生地とのオーブンの中での関係をもっともっと理解しましょう。
練った生地はオーブン加熱中、一度柔らかくなってから発泡して火が通って硬さが生まれていくのです。
合格です


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絹玄米炊飯投稿  Yaさん(155-1)

柔らかく炊けています。薄い焦げがついているので今はこれでよいと思います。
硬く炊いた玄米を食べても良いかどうかは「お通じチェック」に合格しなければなりません。
お口でも消化器官でも合格しないとあなたに合った玄米ご飯が炊けているとは言えないのです。 食べ物の入口出口を真剣に観察しましょう。
投稿メールに質問がありましたが、ブラックボックスに関することなので別途iMessageでお知らせします。
60点


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満足コースの復習  Moさん(33-9)

右手が左手の方に進もうとしています。 これをやっていると高確率で左手親指を深く怪我します。
怪我をするとバンドエイドが外れるまで大根を剥けません。
その身体的、時間的リスクを前もって回避しておかなくてはなりません。
幸せコースのときから言い続けて居るのでミミタコでしょうがもう一回書いておきますね。
包丁は大根の中心線に向けて刃境を線で押し当てたままじっくり上下させます。
決して刃を左に進めてはいけません。刃は上下するだけ。
左手はその大根にあてがった刃に向けてゆっくり送り込むのです。
左手は水平の動き 右手は上下動。 これを心して守れるか守れないかが第一の難関です。 大根でもAir桂剥きでも同じです。
自分をマシン化してみましょう。
こんな感じ(笑)


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絹玄米炊飯投稿   Niさん(17-8)

さらに進化できましたね。 ほんの僅かに飯粒の周りにまとっていた水分が減り 今日はちゃんと飯粒の中にふっくら染み込んでいます。 前作より飯粒が大きくなったように見えるのはそのせいです。
正真正銘の絹玄米ご飯が炊けました。
改めてパスポートを差し上げます。 もう投稿はしなくても大丈夫です。
もちろんいつでも診ますので 気になる点が出てきたらお送りください。
おめでとうございます      64点


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絹玄米炊飯投稿   Niさん(17-8)

美味しそうに炊けました。
「◯◯分経った直後にお鍋が自分で圧を抜いた音がしました。」
これです! これが正解なのです。 前の鍋のときに「ピピカシャン」と呼ばれていたドンピシャの蒸らしができた証です。  素晴らしいですね。
玄米ご飯は圧がかかって陽が強いから食べにくいとかいう巷の声をよく聞きますがそんなことはありません。このNiさんの作品のように優しい陽性に炊き上げれば 強いおかずででも美味しく食べられます。
お造りでもステーキでも焼き魚でも食べられます。 中華料理でも大丈夫。
そんな中庸よりの優しい陽性な玄米ご飯が炊けています。   62点


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