桂剥き投稿2017   Kuさん(100-2)

Air桂剥きは正しく出来るようになりました。 力みも随分減っています。
剥きになると瞬時にリキマーに豹変しますが(笑)  頭の良い方なのでいろんな情報が先に入っていて、「構えて」しまうのでしょうね。 なーんにも考えずにむしろ無神経なくらいにAir桂剥きと同じことを大根と包丁でしていただきたいのです。
せめて小鳥が死なない持ち方ができるようになりましょう。 怪我の可能性がまだ消えていないので投稿期間が終わって自習期に入ったときが心配です。
刻みは手首が使えるようになりましたね。
刃の画像を見て、動画の通りの結果がでています。 細かい傷が無数に入って刃先が2枚刃?!的な光の線が見えます。
押さえつけないで砥げる日が来ますように。 根底から潜在意識を消しされないと「だって包丁砥ぎって砥石にこすりつける行為のことじゃん」というあなたがいすわり続けるのです。


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コメント

  1. さとこ のコメント:
    Airはスッと入れるようになったのですが、大根はカード大に切るときからリキマーになっています。

    集中力も仕事やスポーツの時のように出来ず、構えてしまっています。

    研ぎも剥きも心を軽く、無心で取り組みます。
    • nakagawa のコメント:
      きっと仕事中もスポーツ時も自分では気付かないリキマーなのかもしれませんよ。 桂剥きでリキマー卒業できたら仕事もスポーツも画期的に能力覚醒するかも。きっとする!
      • さとこ のコメント:
        確かに、口元がチューになっていることが多いからいつもリキマーですね。
        力みが抜けた自分を見たい、体感したいです‼︎ 諦めずに向き合います。

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