桂剥き投稿2014 Omさん(67-1)です

スクリーンショット 2014-06-30 10.18.29がんばっていますね。
Air桂剥きをするときに、注意することは、大根と包丁なのだとおもってやらなければ練習にならないのです。
定規とA4紙やん、と思った瞬間にスコスコ動くようになります。
なっても良いのですが、それならばリアル大根と包丁でもスコスコ動かなければなりません。
ここが大事なところで、それを理解できずに毎年大根と缶コーヒーの2種類を相手に難儀する事が続出しています。 これも自動変換の一種なのですね。
定規のメモリの付け根が武田面だとおもってA4紙の表面のざらつきを指センサーで感じながらこすっていますか? いないでしょう? A4紙ってけっこうざらざらしているのですよ。 そして繋ぎ目のガムテープって「こんなに分厚いの!?」って驚いていますか? 気にもならずスコスコ通過していませんか?
上達に役立てるにも、ただの動作で終わらせるもあなた次第なのです。
けっこうAir桂剥きは凄いのです。

[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/BA24EJrzjmY[/youtube]

カテゴリー: 桂剥き道 パーマリンク

コメント

  1. Om(67-1) より:

    中川さん、こんにちは。
    大根と缶の2種類の練習、過去の桂剥き道で何回も目にしてはいたものの、自分の事となると疎かになっていました。
    中川さんの時間、自分の練習時間、大根の無駄を出さないためにも心して練習します。
    ご指導ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です