桂剥き443

Kaさん(36-6)です。

動画も拝見しました。
上げるは「押切」というのが少し問題在りですね。 剥くときの押すがサザエさんですね。ほんの僅かに刃が開いているのです。
ですから上部と下部の厚みが微妙に変わります。
それを同じ幅に刻むと太いのと細いのができるのです。
巻き巻きロールのてっぺん画像と底面画像を撮ってチェックしてみれば良いでしょう。
細くなってきたら左親指が少し下がるのも気になりますね。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き442

Miさん(6-6)です。

おお、これで良いのです。
もうあなたの実力は「マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む」に達しています。
心の萎縮なんてかっこ悪いので自分の中から追い出してくださいね。
俺はもっと出来る! これしかありません。
横ケンもぴら??んもどんどんやってみましょう。
みなさんにアピールしてください。
男の「大胆に繊細に」を。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き441

Ukさん(12-9)です。

動画も拝見しました。
左手親指の位置が違いますね。
水曜営業日の放課後に特別の特別に個人指導しました。何度も何度も親指の位置が違いますよとお教えしたのに治っていない。 ここが筋金入りの頑固だと言われる原因です。 ご自分でもわかるでしょう。
大根に平行に面圧が当たっていない。 親指の位置が違う。 力みすぎ。
これらが円錐になっていく原因です。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き440

Kaさん(17-4)です。

動画も拝見しました。
剥き方は正しいです。力が入っているのです。
なぜ力が入ってしまうのか。
単純な話です。「練習不足」ですね。
ここまでできたら普通は面白くなってどんどん剥いて剥いていくのですが、あなたはそんな感じでも無かったので、上手になっていく喜びとかにはあまり興味が無いのかもしれませんね。
明日で投稿は終わりますが、練習は終わりません。 ずっと続きます。
私だってまだ続けているのですから。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き439

Fuさん(24-6)です。

動画も拝見しました。
しなやかさ、粘り、良い意味の執着心、これらは出し続けるのにかなりのパワーが要るのです。
優しく居続けるのはパワーが要るのです。
さらっと通過してしまうと楽なのです。 でも面白くないのです。
ねばりましょう、どこまで粘れるのか、自分で自分を見てみたいと思いませんか?
まきまき画像で厚みのブレがあるのは面圧のブレです。
芯が葉巻になっているのは力んだ証拠です。
優しく優しく


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント