玄米御飯の炊き方Tweet378

Isさん(7-10R)です。

上手に炊けています。
Tプラスですから、これくらいのこげ色で良いのですが、この米のベストはもう少し強く炊いたところで出るでしょう。 10分浸水を減らして熱を加えましょう。  50点


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桂剥き774

Isさん(27-9)です。






動画も拝見しました。
思い切り力んでいますね。 そろそろ力みから卒業しましょう。
包丁で左に剥き進むのでそれに抗しようと左手にも力が入ります。
面圧ができておらず刃先に力がこもるのでどんどん大根に食い込んで大根シートが厚くなるのです。
リラックスして、力を抜いて、自分で砥いだ刃の切れ味を信じて薄く薄く剥いて下さい。
刃は上下するだけです。


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桂剥き773

Kuさん(49-1)です。


あなたは投稿と投稿の間にたっぷりの練習をされていますね。
私の目はごまかせません。 よく練習しました 偉いです。
面圧も理解できて、脱力も実行できています。
少し芯が富士山になるのは今はご愛嬌です。 しかし、いつまでもそれではいけません。
練習によって、ビシッときれいな円柱の芯を残して下さい。
ただし、円柱の芯を残す事が目的にならないように注意して下さい。
芯はあくまで桂剥きをした「残り」ですから。
あなたは人に「私、桂剥きできるようになったんだー!」と自慢してもOKです。
よかったね。 
もっとがんばれ!


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玄米御飯の炊き方Tweet377

Hoさん(3-3R)です。


よく炊けています。 すこーしだけ陽が強いですね。 でもあなたにはこれくらいの炊きあがりが必要なのかもしれません。 皮感無ければこれで良いでしょう。
塩は左の列の上から1つめと2つめが大きすぎます。 あとは大丈夫です。  50点


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桂剥き772

Hoさん(39-6)です。









包丁は砥げていますか? 良く切れますか?
この作品は1さく剥くのにだいたい何分ぐらいかけてますか?
大根から精気を感じられないのです。
長くかかって力んで剥くとこうなるので、ひょっとしたらと思い、尋ねました。
動画が無いので剥くリズムやスピードが判りませんが、大根の細胞を潰さないように、リンゴの皮を向く時のような乾いた音がしないように、スムーズにみずみずしく剥いてください。
包丁をまっすぐに大根にあてて芯が円錐や逆円錐になっていないのが素晴らしいです。
この調子でどんどん剥いてどんどん上達してください。


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