桂剥き797

Koさん(51-1)です。






動画も拝見しました。
最初の頃からすると肩が5センチ、大根が15センチくらい下に降りた感じがしますね。
それほど力みが取れてきたということです。
見ていても私の息が詰まりそうになる事はなくなりました。
さぁ。ここからです。
力みが無くなってくると体中のセンサーが働いてきます。
手指のセンサーをフルに使ってくださいね。
まずはもうすこし面圧を意識して下さい。
上に上げながら左に切り進むのでは無く、大根に刃を押し付けながら上に上げるのです。
そこに左手でじっくり送ると薄く薄く剥けます。
ぎゅっぎゅっと送らないで下さい。
ずーーぃずーーぃと送るのです。


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桂剥き796

Shさん(51-2)です。






動画も拝見しました。
いえいえ、すごく進歩していますよ。大丈夫です。
正しく送れています。
凄いコツを教えましょう。
上げるのを「ぎゅっぎゅっ」と送っているのを「ぎゅーーーーぅ、ぎゅーーーぅ」と送って下さい。
左手は一回のぎゅーーーぅの間中じっくり長く送るのです。
厚みはマッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むです。
やりましょう。
やれます。
できたら横ケンです。


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桂剥き795

Naさん(2-1)です。











動画も拝見しました。
2さく目のウール玉を見て下さい。
光り輝いて真珠のようです。 包丁に仕事をさせている証拠です。
よくここまで私の云うことを理解して下さいましたね。
これはもう小料理屋で充分お金を頂けるケンです。
もっともっと頑張って料亭のケンにして下さい。
ここからは剥くのも刻むのもProの切れ味が要求されます。
楽しみにしています。
まだまだ日はたっぷりあります。


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桂剥き794

Otさん(57-2)です。



動画も拝見しました。
どう見ても大根に不慣れに見えますね。
もう何週間も剥いてきたとは思えない力みと慎重さです。
まさか1日1さくしか剥いていないなんてことは無いでしょうね?
剥いて剥いて剥きまくらないと判らないこともあるのです。
大根が夢に出てくるまで剥いていますか?
缶を上手く回してもケンはできないのです。


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玄米御飯の炊き方Tweet379

Yaさん(3-4R)です。

ドンピシャに炊けましたね。 流石です。
焦げはこれくらい付いて普通です。
そういう鍋なのですから。 Tプラスとは違う鍋なのです。
53点◎


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