桂剥き投稿2013-39 Miさん

Mi さん(67-4)です。
attachment00 attachment01 attachment02動画も拝見しました。
半分に切って、厚みがありすぎたら、2回に分けるとか3回にわけるとかしましょう。
そのままの厚みで刻もうとするから、刃が下まで到達しないのです。無謀すぎます(笑)
Air桂剥きで、刃の上下動を大きくゆったり動かす練習をしましょう。
それをそのまま大根に移っても同じ動きができるように。
ゆったり上げて、ゆったり大きく送る。
動作はゆったりなのに、今よりも剥き終わるまでが早くなるのが正解です。


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桂剥き投稿2013-38 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE動画も拝見しました。
まだ右親指が尺取虫になっていますね。
絶対に指紋の中心を大根から離してはいけません。
薄く剥けなくなります。
必ず初期に変な癖は直しておきましょう。
下が細く剥けるのは大根が奥に倒れて脇が閉まって小指側の筋肉に力みがあるからです。
視線に直角に立てて剥きましょう。
尺取虫で居る限り、左手で大根は送れていないと判断しましょう。
必ずAir桂剥きで直して下さい。
大根が細くなってくると左手が約束破りをしていますね。だから剥きにくいのです。


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桂剥き投稿2013-37 Waさん

Waさん(49-3)です。
20130618-1 1柵目 渦 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 1柵目 細さ 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 1柵目 断面 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 2柵目 渦 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 2柵目 細さ 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 3柵目 渦 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 2柵目 断面 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 3柵目 細さ 渡邊彩乃(49-3) 20130618-1 3柵目 断面 渡邊彩乃(49-3)動画も拝見しました。
上げる速度(強さ?)が速すぎますね。
あなたの上げ方が「グイッ」ならば、正解は「ぐぃーーーん」なのです。
細胞が切られているのを感じながらぐいーーーんとゆっくり上げるのです。
そしてそれに合わせるかのように、左手と左親指もグイッでは無く、ぐいーーんと送るのです。


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桂剥き投稿2013-36 Kiさん

Kiさん(69-1)です。
image image-1 image-2 image-3 image-5 image-4動画も拝見しました。
撮影の構図ですが、もう少し「引き」で撮ってください。
腕の力みや顔との角度、等、すべて判るように撮って下さい。
見える範囲で判断しますと、力み過ぎです。
あなたは本当にその力加減でAir桂剥きもしていますか?
しているならまだ正解ですが、Air桂剥きはスイスイ軽くやっているのであれば全く無駄な「練習のようなもの」で時間を浪費していることになります。
必ずAir桂剥きとリアル大根は同じ力加減、リズム、速さで行なってください。

 


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桂剥き投稿2013-35  Koさん

Koさん(40-7)です。
17 (1) 17 (3) 17 (4) 17 (2) 17 (5)動画も拝見しました。
下が窄んだ逆円錐に芯が変形して行くのは手の下の筋肉が力んで行くからです。
両手で見ると大根と包丁は「逆ハの字」外に外に開いて行くのです。▽
逆に腕の上の方の筋肉が力むと大根は立ち、大根と包丁はハの字に閉じていくのです△
どうですか?開けば▽、閉じれば△
陰陽で紐解く桂剥きのお話でした。
はは〜んときたかな?


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