Koさん(40-7)です。
動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/pwgO9WiIx2E[/youtube]
いきなり向き始めに「刃が飛ぶ」が起こりましたでしょう?
1センチ幅くらいの大根の皮が何度もできてしまう。
これは右手で左に剥き進もうとしている証拠です。
そして刃が飛ぶということは包丁が砥げていないからだと思います。
その後に剥いていく時の集音された大根が剥かれていく音は、切れない刃でむりやり細胞をつぶしながら力で推し進めている音です。
包丁が全然切れないまま練習しているのでは無いでしょうか?
確認して包丁を砥ぎましょう。


2さく目の方が格段に良いですが、逆円錐になるのはいけません。
私の左手 (指が判りやすいように透明の計量カップを持ちました)
違いが判るでしょうか。
動画も拝見しました。











