Otさん(47-3)です。
Air桂剥きを診てくださいとの投稿です。(あと2週間です)
[youtube]http://youtu.be/m3IY7unD1R0[/youtube]
定規の持ち方がおかしいのではないでしょうか?
a-b画像で確かめてください。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
Otさん(47-3)です。
Air桂剥きを診てくださいとの投稿です。(あと2週間です)
[youtube]http://youtu.be/m3IY7unD1R0[/youtube]
定規の持ち方がおかしいのではないでしょうか?
a-b画像で確かめてください。

Koさん(40-7)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/Oh0CNO2-fig[/youtube]
右手で切り進めていますね。 急にぶつっと切れるのはその証拠です。
やはり包丁の切れも悪いですね。マイクにまるで切れないナイフで林檎を剥くような音が入っています。 細胞が痛そうです。
剥いた大根シートがもっとつやつやピカピカに光らなければなりません。
包丁砥ぎもAir桂剥きもすべて、基礎からやり直しましょう。
このままでは進化しません。
だめです。
Naさん(72-3)です。

そつなく炊けています。これに50点を付けるのは簡単です。
でもそれでいいのか?と自分に問うてしまう自分がいます。
もう少し粘ってみましょうか? 付き合いますので。
次回は水を100CC減らしてください。
でも、柔らかさはこれより硬くならないように。 必ずできます。
49.8点
Kiさん(69-1)です。
動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/1jkhLpvnl5k[/youtube]
昨日はAir桂剥きから大根に持ち替えて動画を撮っておられたのに、どうして今日はされないのでしょう? 不思議です。
刃先がどんどん大根の中心にむかって食い込んで行きますね。
これは面圧がまったく解かっていないからです。 お渡しした覚書の下の絵をしっかり見て理解してください。
あれが面圧の秘密です。
あなたは「何度も何度も見ています、同じ事ばかり言わないでください」と思うかもしれませんが、理解して居られないのですから理解するまで何度でも何百度でも言います。
私は理解するまで「待つ」しかないのです。 方法も理論も解決法も修正法も全てお渡ししています。 あとはあなたが理解するしか無いのです。 何にも秘密のコツを隠し持ってはいません。
営業の終わる時間に合わせて直レッスンを受けようと教室に来られたようですが、私はそんな不公平になるようなことは許可しません。
簡単に来れないような遠くにお住まいで、メールとブログだけを頼りに頑張っている人がそれを見たらどう思われますか? 「あ〜近くの人はいいなぁ、不公平だなぁ面白くない プンプン!」と、もしあなたが逆の土地に居たらなるでしょう?
みんな同じ条件で頑張っているのです。 差が出るのは練習量と素直な心です。
Baさん(21-9)です。
この1さくを8分ちょっっとで剥けるようになったのですから進化しましたね。
次はもっと芯が細くなるまで剥きましょう。 指先センサーの訓練になります。
それでも8分で剥くのです。
まだまだまだまだ速くなります。
速く手指を動かすのではありません。長く動かすのです。
そうすれば結果が速くなります。