京筍のたいたん 木乃芽たっぷり

盛付の手

彩乃ちゃんでおなじみ Waさん

水平と対角を上手に織り交ぜてバランスよく盛れましたね。
金平の繊細さも「切る」ことの重要性をしっかり理解してくださった証拠です。
よくがんばった一年でした。 次の一年もいっしょに学べるのが嬉しいです。
夏目ちゃんでおなじみ Arさん
鱒を塩して丁寧に下ごしらえをしてあります。 串の打ち方にもうひと工夫あると中心の間延びが防げます。
鱒の皮の黒さとひじきの黒さが引き合って暗いイメージを出してしまうのでパスタの具材をすこし考えたほうが良くなります。
Arさんの 筍玄米ご飯です
美味しく皮感無く炊けていました。
木の芽を横真一文字に並べずに上下のリズムを持たせて散らせたらもっと良かったですね。
melissaちゃんでおなじみの Okさん
幸せたっぷりなお弁当になりましたね。 音符がいっぱい飛んでいます。
心を込めて、食べてもらえる人のことを思ってこれからも美味しいお弁当を作り続けてください。
今年も一緒にもっと美味しい健康を追求しましょう。
むつみさんでおなじみの Okさん
綺麗に盛れています。 上達しましたね。
右奥に隠れるように遠慮がちに盛られた金平はなかなかシャープな出来上がりです。
その前の菜花はただ生えているだけの植物です。
せっかくの包丁仕事ですから、菜花と金平を入れ替えましょう。
もっと良くなります。
まなみちゃんでおなじみの Miさん
エビフライの揚げ温度もドンピシャでレモンも適正な場所に挟めています。
仕上がりのイメージをしっかり作ってから一気に盛ってあるのが解る秀作です。
時間も味の内、時間も調味料と言われるのが判りますね。
ばんびちゃんでおなじみ Saさん
難しい曲げわっぱ弁当に上手に盛れています。
盛りつけとともに味や食感の充実をこれからどんどん高めて行きましょう。
ずーっと私がお手伝いします。
さとみさんでおなじみ Chさん
筍ご飯も玄米で美味しく炊けていました。季節感があって良いですね。
6種盛りでは無く、5種で充分でしたね。茗荷はマスカケでは無くもう少しだけ立てるともっとしっくり来たでしょう。
おたにさんでおなじみ Otさん
可愛くポップに出来ました。素晴らしいですね。
色の使い方、材料の大きさともに良く考えて迷わず盛り込めています。
短期間にここまでよく上達されました。
最後のいただきま〜す! ♫

お疲れさまでした。
次はグランビアでお会いしましょう。


こーんな画像もブログに載った画像も【フォト蔵】に原寸で上げてあります。
お見事です。
きれいに5点盛りができています。
美味しい筍玄米ご飯を炊いてきてくれました。
キャベツの青と夏みかんのオレンジ色が鮮やかです。 奥のエビフライとチヂミの褐色を上手に活かしています。 味のコントラストもよく考えてあります。
小判形に上手に盛り込めています。
盛り付けエリアの仮想トップの話しをよく思い出して正しく盛れるようになってください。
美味しそうに出来ています。 すこし盛り付けが作為的ですがまぁ良いでしょう。
入れた唐辛子はどこにいったのでしょう?
ご主人様用のパスタですね。
ナイスなタイミングで出来ています。
すこし授業の時に使った切り身よりも小さいので、調味料の周りが違うのでしょう。










