
上の染付の器のどちらがフジッリコーンに合うでしょうか? という質問が来ました。
答えを先にいうとどちらも合いませんね。 悪い器ではありません、よい器ですが合わせる人のチョイスのセンスの問題です。w
あなたの手持ちの器を全部知りませんが、今までの投稿の中から探すと下の2点でしょうか。
これらならフジッリコーンをより美味しく盛りつけられるでしょう。


「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。

上の染付の器のどちらがフジッリコーンに合うでしょうか? という質問が来ました。
答えを先にいうとどちらも合いませんね。 悪い器ではありません、よい器ですが合わせる人のチョイスのセンスの問題です。w
あなたの手持ちの器を全部知りませんが、今までの投稿の中から探すと下の2点でしょうか。
これらならフジッリコーンをより美味しく盛りつけられるでしょう。


盛り方が違いますね。食べにくい盛り方になっています。
これは前回の投稿のあなたのぬたです。何が違うか判っていますか?

これも間違っているのですが。おそらく気づいておられないのでしょう。
盛り付けの授業でもOBENTERS™でもいつもお教えしていることなので気づくまですこし時間を置きます。 次回の投稿で直してきてくださいね。

鮎の塩焼き

秘伝コース日曜クラスもいろんな魚の串の打ち方をレッスンしました。
今日の打ち方をマスターしておけばほぼすべての魚をまえに困ることは無いでしょう。
すこし中を覗いてみましょう。
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正しく甘酢漬けできていますね。 なぜか茗荷の白い部分(美味しい部分)が切り取られているのであれれ?です。 下の盛り付けの茗荷はちゃんとありますね。
茗荷の角度がマスカケになっていいるので修正しましょう。 赤線に。
上手に出来ています。 胡瓜の厚みも濃厚な鰻に負けない良いバランスで調えられています。 上手です。盛り付けも素晴らしい。
これも素晴らしいですね。いままでの小松菜胡麻和えの中で一番おいしそうかな? 器に対する量も高さもOKです。
と、思っていたらこちらの器は少なすぎますね。 食べてる途中のようです。
もう少し高くなるように増量しましょう。青線無くて良いですね。