完璧ですね。 美味しそうにふっくら炊けています。 陰性になりすぎず白米の良さも引き出せています。 親御さんにも喜んでいただけてよかったですね。 合格です
この透明感。 丁寧に丁寧に作れています。 なまぐさみいっさい無しでできています。
合格です
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
完璧ですね。 美味しそうにふっくら炊けています。 陰性になりすぎず白米の良さも引き出せています。 親御さんにも喜んでいただけてよかったですね。 合格です
この透明感。 丁寧に丁寧に作れています。 なまぐさみいっさい無しでできています。
合格です
上手に焼けています。 ガスコンロについている魚焼きグリルでここまで焼ければ充分でしょう。 合格です みょうがの置き方もOKです。
Air桂剥きの力の入れ方と大根時の力の入れ方が揃っていますね。 これは良いことなのです。 問題は力を「入れすぎ」ていることです。
どちらからも力み(力を込める)ことを段階的に減らしていきましょう。
刃が大根に食い込んだ時、それは必ず右手で大根を切り進もうとして厚くなって行きかけているときです。 そういうときはその場で刃を上下させましょう。面圧を当てたまんまでです。
刻む時、最初は大根をもっと薄く重ねて刻みましょう。
ドッカンドッカン刻まないで、ストストストストと小気味良い音がするように。
揃え を目標に。 どんな厚さでも良いので同じ厚みで続くように。
ふっくら美味しそうに炊けましたね。 穂紫蘇も美味しそうです。
魚の王様のご飯が格調高く炊けました。 合格です
美味しそ言うに切れて美味しそうに盛れています。 南京ケンもここまでできれば良いでしょう。 改善点は鯛と烏賊です。 鯛を手毬にまとめたら烏賊は手毬にしないで違う切り方にしましょう。 烏賊をこの盛り方にするなら鯛を平造りにすると形状のリズムが出て更に美味しそうになるでしょう。
[youtube width=”880″ height=”344″]https://youtu.be/6QoASIVV_kE[/youtube]
初投稿ですね がんばりましょう。
Air桂剥きが正しくできています。 すぐあとに続くリアル大根桂剥きになったとたんに右手で左に包丁をすすめようとする動きを無くしましょう。 右手は面圧をあてたまま上下させるだけなのです。 剥くのは左手で。 これが理解できたらあっという間に上達します。 いまのままですとかならずどこかで左親指をドンッ!と深く切ってしまうので直しましょう。 身体は本能的に「このまま行くと刃が飛んで親指を切るぞ!やばい!」と感じています。 そしてそれを回避しようと右脇をぎゅーっと締めて刃が左に行かないように予防します。 結果包丁が12時-6時に上げ下げしなければいけないところを6時-2時に開いてしまい大根が逆パイロンに剥けていくのです。 あなたならこのメカニズムは理解できるでしょう。
脳で解るのと身体で解るのは違うので、この2つが合致するまで練習しましょう。
