桂剥き950

Naさん(51-4)です。









やっと円錐が治って来ましたね。
包丁をまっすぐにあてがうということができてきたのでしょう。
当初は「この人どうなるんやろう? できないかな?」と心配しておりましたが、なんとか繋げて最後まで剥けるようになりました。 良かったです。
あとはひたすら薄く長く剥くだけです。
ここで練習を止めなければずっと進化し続けます。 頑張ってください。
お疲れさまでした。


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桂剥き949

Toさん(43-6)です。



最終日に近づいてワタワタオロオロしてますねぇ。
だから最後にうろたえないように初日からしっかり練習するように。と言うてたのです。
慌てても仕方がないです。
急には上手くはならないのです。 紙一枚ずつの積み重ねが技術です。
慌てても意味が無い。これを心にしっかり練習して下さい。


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桂剥き948

Suさん(37-9)です。






やっと、最終日にして力が不要なのだということが解ったのですね。
ま、一生解らないよりははるかに良いです。
さぁ、次です。
頭で解かっていることをはたしてあなたは体現できるのか?!という事です。
私がよく言う、「解かっているのと出来るのは違う」ということを実感して下さい。
練習在るのみです。


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桂剥き947

Fuさん(26-3)です。











動画も拝見しました。
やはりそうですね。
包丁を上げる時に親指が滑って一緒に上がっています。
相対的なものですので包丁が上がる=親指が下がる。のです。
親指の指紋が大遺恨に圧着したまま下がるのです。
ここを直しましょう。
でないとセンサーが働かない。ということは薄く剥けない。
ということです。


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桂剥き946

Hiさん(45-7)です。






動画も拝見しました。
包丁が荒れていますなぁ。
精神的なことには触れません。
テクニカルな部分を言いますと、身体の真正面、目線のまん前で剥けていません。
刃が左上を指しているでしょう? 私はま左を指します。
わかりますか? 包丁がめくれているのです。
目玉–面圧をかける部分–大根の中心線  が、一直線になってないでしょう?
だからヘタクソに剥けるのです。
 真理は常にシンプル。


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