桂剥き投稿2013-304 Yaさん

Yaさん(45-3)です。
ya453_jl3_1_1 ya453_jl3_1_2 ya453_jl3_1_3 ya453_jl3_3_3 ya453_jl3_2_1 ya453_jl3_2_2 ya453_jl3_2_3 ya453_jl3_3_1 ya453_jl3_3_2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/iLS9-5_iDOg[/youtube]
左手が使えていませんね。 がしっと握っているだけです。
ぎゅぎゅぎゅと右手で剥いていくので危険です。
大根が奥に倒れているので逆円錐になっていきます。
もうこれはここでずっとアドバイスしていることです。
あなたの大根は視線に垂直に近いですか? 近くないでしょう?
そして右手で力で剥くから右親指のセンサーが不感症になっているために厚くなってもわからないのです。
右は上下、左は左右。 何度も何度も言うております。


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桂剥き投稿2013-303 Waさん

Waさん(49-3)です。
20130703-2 1さく目 ロール Wa(49-3) 20130703-2 1さく目 細さ Wa(49-3) 20130703-2 1さく目 断面 Wa(49-3) 20130703-2 2さく目 ロール Wa(49-3) 20130703-2 2さく目 細さ Wa(49-3) 20130703-2 2さく目 断面 Wa(49-3) 20130703-2 3さく目 ロール Wa(49-3) 20130703-2 3さく目 細さ Wa(49-3) 20130703-2 3さく目 断面 Wa(49-3)  20130703-2 包丁を上げ切ったときの角度 Wa(49-3)スクショをみた限りでは、もう少しステンレス側に圧着点を想定したほうが良いですね。
上死点でこの角度で大根に入っているということは食い込んでいってます。
もっとツヤツヤでウエットな大根シートを量産するにはもっとステンレスの方で大根を面圧させるのです。
平たい石を湖や川面に投げて何回跳ねるかを競う、あのイメージを持ってください。


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桂剥き投稿2013-302 Baさん

Baさん(21-9)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/u8M5r_trHK0[/youtube]
両センサーは働いてきましたね。 ええことです。
まだまだ両手のストロークがコチョコチョ動きです。
こぞうさんや夏目さんの動きを真似てください。
あなたの3倍以上動かしておられます。
ということはあなたより3倍速いのです。 それでもあなたよりゆったり剥いているように見えるはずです。 そのほうが縦線も数もすくないので良いヨコケンができるのです。

あなたからの質問
左手についてお伺いしたいのですが、
左手親指ではあまり送ろうとせず、厚みを敏感に感じられるよう大根に指を乗せる程度にし、ほぼ大根後ろの3本または4本の指で送っていく感覚で良いでしょうか?

答え
全然間違っています。 左手の親指と裏の4本指を使って50%以上送ります。残りの50%近くを左手首、左ひじを含む左手全体で送ります。
あなたは15/100程度しか左を使っていませんね。


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玄米炊飯投稿 1012

Naさん(72-2)です。
DSCF0728
これは完全に火が弱かった炊きあがりですね。
データには蒸らし27分と書いてありましたが、本当にカシャンまで27分だったとは信じられない生煮え感です。
もっとしっかり加熱をして、デモでお見せした様な焦げを付けて炊きあげてください。これではIHの炊飯器で炊いたようなご飯ですから身体に良く無いです。
次回は焦げ付きで。
45点


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桂剥き投稿2013-301 Teさん

Teさん(55-5)です。
photo photo-1 photo-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/FmT_A5F1KxI[/youtube]
やっと手の位置などが正しく揃いました。
ここからどれだけ練習量を稼ぐかにかかっています。
剥けば剥くほど上手くなります。
なかなか練習量が多くならないのが、残念です。


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