私の最近のお気に入りがイルガチェフェ
ドリップ エアロ フレンチ エスプレッソ と淹れ分けてみたけれど
今の私にはエアロが一番かな
超あらびきで 4分半 これやね
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「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
私の最近のお気に入りがイルガチェフェ
ドリップ エアロ フレンチ エスプレッソ と淹れ分けてみたけれど
今の私にはエアロが一番かな
超あらびきで 4分半 これやね
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粉の打ち方がムラなのではなく、揚げ温度が低すぎましたね。
もっと高い温度でガリッと揚げてください。
天だしでこれから湿る揚げ物ですから、水位よりも上にある部分はしっかり「ガリっと」をアピール出来なければならないのです。

しっぽり美味そうに炊けていますね。 盛り付けの角度はこれで良いのですが、果たしてこの盛り付けはお盆に載せて調理台から食卓まで運んだ時に崩れないでしょうか?
すたすた歩いても崩れないように盛り付けることも大事です。
盛り付けについてもう一点
揚げ出しも里芋も「刷毛目」の小鉢を使っておられます。
良い器ですが、2皿とも本当にこの向きで上下、前後ろは正しいですか?
もう一度確かめてください。 確かめ方はお教えしましたとおりです。
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上手に巻けています。 かんぴょうの所作もあななは良くデモを見て覚えて実践していますね。 偉いです。
直すべき所は唯一「だし巻き」がヘタクソなことですね。 がんばろう!

こちらも綺麗に巻けています。
少ないシャリで強めに巻くというパターンですね。
シャリが多ければ餅を食っているような食感になり、美味しくないのですが、シャリの層が薄い目なので美味しく食べてもらえたのでしょう。
どちらでも良いと思います。 ご家族の反応で決めてください。
ご自分で生の穴子をここまで焼けたら大したもんです えらい!
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前回の具沢山過ぎというアドバイスをふまえて改良型を投稿してくださいました。
なかなかバランスが良くなりましたね。
ご家族もさらに喜んで下さったようでよかったです。
今回の盛り付けで気になったのは、
鰻の1切れが大きすぎることです。2切れでも良いのですが大きすぎますね。
デモの時の大きさを思い出してください。
それから花蓮根がややミイラ化していることです。 酢から出して長時間冷蔵庫にでも入れていたようになっています。
使う直前まで酢に浸かっているようにしましょう。
上手に炊けていますね。 偉いです。
やっとやっと玄米炊飯の重要性を理解してくださったのだなぁと判るご飯です。
大丈夫でしょう。
このレベルのご飯を「ずっと」食べてくださればあなたは大丈夫です。
ご飯の表面が乾いてみずみずしく見えないのは炊きたてをよそってシャッターを切るのに手間取っているからです。 陰性ですなぁ。
2回目、3回目の課題は自由です。
楽しみになってきましたね。
50点