
右手で送りに行かないようにしたつもりなのですが、がんがん行っています。
昨日は指先5箇所全部使った握りしめでしたが、今日は親指のセンサーを通り越して深く大根を掴んで手首と腕で大根を抑えています。この画像はそこに右の包丁が押していくという場面です。 センサーがはるか刃の上より奥に「引けて」いるかのように見えますが違います。 センサーが刃の真上にあるときにも大根を触れていないのです。
人差し指と親指の又の奥深くに握りこんでいるからです。
大根は左手のセンサー5点で持ってください。 まずはそれができないとね。
これはAir桂剥きで出来る練習です。 センサー5点でA4紙の質感や温度が判りますか?
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刻みは剥きよりもヘタクソです。 主婦歴何年なんだー!? と問いたい。
どうしても焼いていくと鍋が火から逃げていく、肘が上がっていく癖、前に放り上げて返す癖が治らないので「肘紐指令」が出たMaさん。










