上手にできています。 盛り付けは二種の緑をもっと効果的に散らしましょう。
上手にできています。 美味しさがフライパンの底にこびりついて麺に乗り移らなかったですね。 次回は全部うつしとりましょう。
上手に出来ています。 盛り付けも良いですね。 揚げ色も正しくついています。
お父様にも喜んでいただけて良かったですね。 私も嬉しいです。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
上手にできています。 盛り付けは二種の緑をもっと効果的に散らしましょう。
上手にできています。 美味しさがフライパンの底にこびりついて麺に乗り移らなかったですね。 次回は全部うつしとりましょう。
上手に出来ています。 盛り付けも良いですね。 揚げ色も正しくついています。
お父様にも喜んでいただけて良かったですね。 私も嬉しいです。
ピンが落ちるまでの時間を37分と計測されていますが、ふうわりさんをかぶせたままで37分も蒸らしてしまうのであれば途中でよきときにふうわりさんを外しましょう。
15分経過時にはずすとか、20分経過時に外すとかいろいろ試しましょう。
いろいろ試すほどまだ炊飯をされていないのでこれからどんどん炊いて確かめて行くのが良いですね。
まさか「カシャン」とピンが落ちる音がするまでと、圧力表示ピンが一番下まで降りるまでの時間を勘違いしているということは無いでしょうか? 確認しましょう。
48点
前回よりもずっと良くなりました。 米粒もしっかり膨らんでいますね。
残る問題は皮感ですね。 もっともっと減るのでいろいろ試しましょう。
まずは定番の火力アップです。
同じ炊飯時間でもう少し焦げ色を強く付けましょう。強くの範囲は上限が「茶色の範囲であること」です。 焦げ茶色でもOKです。 蒸気を逃さないようにどこまで火力をあげられるか工夫してください。
49点
ふっくら炊けました。水も逃していませんね。
後は焦げをもう少し濃くすれば良いだけです。
時間はこのままで火加減を少し上げましょう。水を逃がさないように。
炊飯中からもう咀嚼は始まっているのです。
50点
上手にできました。 盛り付け角度も良いですね。 氷の白さも良いです。
せっかくの乳白色のうどんの流線をもっと魅せるために白で無い皿を選びましょう。
そのほうが氷ももっと目立ちます。
美味しそうに出来ています。